土曜日 12月9日 2023年
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違いがわかる大人が「DOVEウエットスーツ」を選ぶ7つの理由

寒い冬のサーフィンシーズン真っ只中! 快適なウェットスーツの用意はバッチリですか? 1975年から始まり、世界に誇る日本製ウエットスーツのリーディングカンパニー 「DOVE SURFING WETSUIT」。 ウェットスーツメーカーが無数にある中、何故「DOVE」が 真のサーファー達から支持され、選ばれ続けているのか人気の理由を探してみました。   1)一流サーファーが長年着続けている絶対的な信頼 ハワイでは、カービー福永をはじめ、ウェイド・トコロ、アンジェラ・マキ など、世界のTOPサーファーたちが MADE IN JAPAN の「DOVEウエットスーツ」を愛用している。 冬のノースショアにアタックする日本人では、脇田貴之、村上舜、松下諒太、山本博也なども湘南で作られた DOVE のウエットを着て、世の中にその名を広めている。 世界には、いろいろなウェットスーツメーカーがあるなか、彼らが長年DOVE を着ていることが、何を意味しているかは、もうわかるはず。 2)パドルでわかる!運動工学に基づいたDOVE 独自の最新技術 サーファーがウェットスーツに求める機能性は、第一に軽快なパドル動作。 パドリングがどれだけスムーズで楽になるか? サーファーの要望を経験豊富なファクトリーマン達が最新の技術で答えてきた。 その他に、サーフィンのパフォーマンスを向上できるか? 快適な脱着ができるかどうか? 保温性はあるか? ということのみを 1975年から今まで、ほぼ、半世紀にもわたりDOVE 独自の開発により追求してきた。 縫製や裁断、生地を少し変えただけで、格段に違いがでてくることを DOVE は知っている。 3)現行モデルを常に良いモノヘ進化させる商品力 DOVE には、フラップタイプ、バックジップ、フロントジップとサーファーの要望に応じたモデルを毎年リリースしている。 全て、着脱の方法が違う。着心地も違う。 各モデルを毎年のように、バージョンアップさせているが、それはデザインやロゴを変えるだけではなく、カッティングや縫製、パターン、生地などを常に最新で最良のものに変化させている。 DOVE のファクトリーマンたちは、もっといい技術や縫製はないか?もっといい素材はないか? そんなことを常に考えていることが話しをしていると自然に伝わってくる。 誤解を恐れずに伝えると、全てのモデルは、まだ未完成だと思っている。 常に進化することを追求し続け、今の日本のウェットスーツ業界を牽引する圧倒的なポジションがある。 4)極寒の真冬に進化を発揮する生地素材 SUPER の保温性 DOVE チームは毎年、新作ウェットスーツの開発テストを行うため真冬の北海道や日本海へ訪れる。 極寒地で快適にサーフィンすることができるドライスーツ。それは、決して簡単に作れるモノではない。 しかし、小さいことを確実に積み重ねて行くことで、圧倒的に改良されたドライスーツやセミドライの商品開発も実現させてきた。 想像を絶する氷点下での海の中の快適なサーフィン。 そこでの保温性と機能性は、感動をも与えてくれるほのど製品クオリティだということは、一度着てみたことがある人にはわかるはずだ。 5)水性ボンドが実現させた伸縮性と軽さ 今まで、ウエットスーツの生地は溶剤系ボンドで、スポンジとジャージを張り合わせることがスタンダードでした。 溶剤系ボンドはローコストで作業時間も短く効率的でした。 しかし、ボンドが硬化すると薄いフィルムのように膜をはりジャージとスポンジの伸びを邪魔にする。という大きなデメリットを抱えていました。 そこでDOVEでは、この問題点を改善するため、どこのブランドよりも早く水性ボンドを使用することに着手! 水性ボンドは硬化後もしなやかな為素材が持つ伸びを邪魔せず触った時の感覚もとてもしなやかです。溶剤の嫌な臭いも有りません。 DOVE が使用する「SUPER」という生地は、より軽く、より伸びるように改良され、今までに類を見ない生地が完成しています。 6)プロライダーをサポートし業界全体を元気に! DOVE 戸倉氏は、サーフィン業界全体の盛り上がりを本気で望む、なんとも、スケールが大きい考え方。 しかもそれは、夢や希望だけではなく、現実として確実に今まで積み重ねている。 それは、プロライダーのサポートはもちろん、大会への協賛、メディアへの貢献など、本当に多岐にわたります。 いままで...

GO NAMINORI オフィシャルブロガー推薦。冬のウェットスーツ特集。ドライスーツ,ネックエントリー

冬にサーフィンをするには、調子いいウェットスーツが必要不可欠だ。自分にぴったりとあった、暖かいウェットスーツがあるだけで、凍えながらも、海に向かうテンションもあがる。最近では、各メーカーから出てくる最新モデルには、ドライスーツや、ネックエントリーなども種類も豊富。また、日々進化を遂げるマテリアル。水が入ってこないのは、もうあたり前。どれだけ運動性がよく、暖かいがウェットスーツを選ぶかが基準になる。寒くて海にあがることがなければ、それだけサーフィンが楽しくなる。ということで、GO NAMINORI のオフィシャルブロガーが普段着ている、調子が良いウェットスーツを特集。     

徹底分析 ドライスーツ特集 2012 あなたが探していたウェットスーツがここに。Supported by HIC

いよいよ真冬到来で、海に向かうテンションがあまり上がらないこの季節に朗報です。毎年進化を遂げている ドライスーツの徹底検証を エリックアラカワ・ケリートコロなどの世界のTOP シェーパー陣と谷口絵里菜や水野亜彩子といったレディースTOPサーファーなどをサポートする千葉に一宮に拠点を構える『HIC』がオフィシャルサイト内で特集を組んだ。

真冬サーフィンのマストアイテム!ここまで暖かくなったウェットスーツインナー。

全身をフルカバー!ウエットスーツ用インナーの最終兵器!首のスレや浸水を和らげ、全身をやさしく包んで保温します。ぴったりフィットし関節がつっぱらない新構造。背中からの着脱なので開口部が広く、着脱ラクラク!ブーツやグローブの着脱がラクにできる優れもの!ドライスーツにもコレ1枚でOK!
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