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ハワイとサーフィンを旅するWEBマガジン「GONAMINORI」ゴーナミノリ
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2014
6月
マンスリーアーカイブ 6月, 2014
佐藤晃子プロが教える島ガールツアー新島 二泊三日!
gonaminori
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2014年6月24日
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透明度抜群の新島の青い海で一緒にボディボードしませんか?他にもツアーではビーチでヨガしたり、星空の下で新鮮食材のBBQしたり、素敵な商品をかけたミニゲームなど…盛り沢山な二泊三日の女の子のイベントになっています。お一人様のご参加でも楽しめるこちらのツアー、佐藤晃子プロが教えてくれるスクールもついて、ボディボード未経験の方大歓迎☆是非手ぶらで新島へ来てください!! お申込み、詳細はこちらへ。 http://www.shimagirl.com/tour/eenimeeni.html
『ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本版4.2号』発売中!
gonaminori
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2014年6月23日
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暁に燃えるビクトリアのライト・ブレイク!そのゴールデンイエローが印象的にデザインされた『ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本版4.2号』が6月10日発売になります。 ●コール・クリステンセンとネイサン・フレッチャーが南米チリで経験する大冒険『ゲリラ戦術』。 ●あまり取り上げられないマイアミ・ビーチのサーフカルチャーを紹介する『マイアミへようこそ』。 ●最近、Go-proによるバレル撮影がネットで話題のミカラ・ジョーンズを紹介する『ジャーニーマン・ジョーンズ』 ●デレク・ハインドが、昨年惜しくも亡くなったバテンス・カルヒオカラニに送るレクイエム。 特に日本版オリジナルコンテンツとして初のポートフォリオ、ブラジル人写真家ペドロ・ゴメス特集は必見です! 今号もTSJ日本版でしか体験出来ない濃い内容が盛り沢山!! 全国有名書店、サーフショップ、そしてお得な年間購読等でお求め頂き、この2ヶ月に一度のスペシャルな世界を、ぜひ体験して下さい!!! 最大26%OFF!サーファーズジャーナルの定期購読もおすすめ。 お申し込みはこちらからどうぞ。 http://www.fujisan.co.jp/product/1281691835/http://www.surfersjournal.jp/
ムラサキスポーツプレゼンツ「湘南OPEN 2014」7月14日〜オープン!
gonaminori
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2014年6月23日
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サーフィンをメインとした国内最大のアクションスポーツイベント、ムラサキスポーツプレゼンツ「湘南OPEN 2014」今年は昨年よりもさらにパワーアップ!!サーフィン発祥の地“湘南・藤沢市鵠沼海岸”で7月14日(月)~21日(月・祝)開催が決定!!もちろん完全入場無料!! 主なイベントコンテンツはASP世界プロサーフィンツアーをはじめ、19日~21日の3日間でJPBAプロボディボードツアー戦、スケートボード、BMX、ダンス、MUSIC LIVE、1on1バスケットボールの大会Red Bull King of the Rockに加え、ハワイアンダンス、フードエリアなど、内容盛り沢山!! その他、体験型イベントとしてキッズサーフィンスクールやキッズスケートボードスクールも行われます。 詳しい内容は後日、どんどん発表していきます!! 夏の始まりは、湘南OPENから!! http://shonanopen.com ■イベント概要 大会名称:MURASAKI SPORTS PRESENTS SHONAN OPEN 開催日程:2014年 7月14日(月)~7月21日(月・祝) ※ASP大会は14日より予選スタート 場所:神奈川県藤沢市鵠沼海岸 鵠沼海浜公園スケートパーク 主催:湘南OPEN大会実行委員会(藤沢市・藤沢市観光協会他) 公認:ASPインターナショナルジャパン 協力:NSA日本サーフィン連盟 湘南藤沢支部 後援:藤沢市/株式会社湘南なぎさパーク 協力:株式会社ムラサキスポーツ(特別協賛)、プーマジャパン株式会社、森永乳業株式会社
サーフィンを始めてみたい女性サーファーへ。
gonaminori
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2014年6月20日
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サーフィンを始めてみたい。この夏から楽しんでみたい。そんな女性を私の周りでも増えて来たように感じます。特に暖かい季節になるとあの気持ちよさそうなサーフィンに憧れる女性も多いはず。 でもじゃ、どこでどうやって始めるの?? という大きな壁にぶつかるかと思います。 友人にサーファーがいるからじゃあ、その人に教えて貰おうかな。という方も多いと思いますが、それははっきりいってとても危険で、大きな間違いです。そのサーファーさんはいい波が来ればさっさと乗ってしまい、貴方は置いてけぼり。その間に波が来てしまって、溺れてしまうことも可能性としてはあるのです。 サーフィンは楽しい反面、危険を伴うスポーツです。 それは、 1 海という自然環境で行うスポーツ。 2 一見穏やかな海でも危険は常にある。 3 サーフボードは少しカラダに当たった場合でも怪我をする。 4 周りのサーファーとの接触事故が夏場はとても多い。 などです。 自分が思う以上に、海では自由が利かないスポーツでもあります。腰くらいの浅瀬でも溺れる方は多いです。ましてやそれが女性なら体力もないので、危険は増します。また海には流れや危険な生物も多く、その知識もないと大変危険で、また周りのサーファーにも迷惑をかけてしまいます。 なので、必ず、プロまたは、サーフショップに行って、きちんとレッスンを受けましょう。これは女性ならずとも男性もです。 半年〜1年通うと、そこで出会うお友達も増え、情報交換もでき、徐々に様子が分かってきます。 本来なら1年以上定期的にレッスンを受けることをオススメします。 サーフショップのスタッフ、プロはそこのポイントを熟知しているので、サーフィンを取り巻く環境なども教えてくれ、よりサーフィンの深さを感じることができるでしょう。 春〜夏にかけて、多くのイベントも開催されます。 女性限定のサーフトリップなどに参加されてもいいかもしれません。 そこには、一人で参加されている女性も多く、そこでまた新しい友人が出来たり、ますますサーフィンが楽しめるチャンスは増えていきます。 また少し上達してきたら、DVDなどでイメージトレーニングをするのもいいかもしれません。 ここに出てくる、アラナ・ブランチャードはトップサーファーです。勿論、ここまで上達するには相当な時間はかかりますが、サーフィンの素晴らしさ、楽しさはこうしたDVD,映画を楽しむことで幅が広がると思います。 ちなみに私(女性)は、6〜7年していますが、まだまだ波乗りに対しての情熱は冷めるどころか、日々高まるばかりです。生活も始める前よりも健康的にもなり、何よりも人生が劇的に素晴らしい方向に変化しました。それは姉妹サイト、Beach Pressを読んでみてください。そしてサーフィンが難しかったら、ボディーボードも楽しいです。私は、ボディーボードを中心に楽しんでいますが、とても面白いですよ。 人生をポジティブに変えるサーフィン。楽しんでくださいね。
雑誌 coyote から読み解くpatagoniaアンバサダー コール・クリステンセンのノースショアでの生活。
gonaminori
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2014年6月18日
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パタゴニア、アンバサダー、コール・クリステンセンが住むオアフ島ノースショア。サウスの喧噪とは無縁の彼のライフスタイルは、自然と共に生き、自家発電による農園の世話をしながら、ソーラーパネルの設置などを行う仕事を行い、「The Day」を迎えると世界中どこへでも向かう。 そんな彼のシンプルで深い人生を綴った特集が今回雑誌coyoteから発売された(6月15日発売) 彼に会ったときに「あんな大きな波に乗ることは怖くないの?どういう気持ち?」とシンプルな質問をしたことがあります。 彼は「うーん。怖いけど、大丈夫。そしてワクワクするよ。楽しい!」と無邪気に彼が着ていたTシャツがひっくり返っていたのも気づかずに答えてくれました。陸地での彼はとてもメロー。そのギャップに圧倒されます。日本が大好きなコール。また今年も炸裂した時はすぐに来日しそうです。 http://www.switch-store.net/SHOP/CO0052.html Road to Hawaii ノースショアに暮らす ●ノースショアのいくつかの掌編 片岡義男 ●コール・クリステンセン ノースの痩せた赤土を耕して ●マーク・カニングハム 魔法のような化石のフィンの森 ●ジェリー・ロペス ●ジャック・ジョンソン ●デール・ホープ ●Do you Remember North Shore? 文と写真=佐藤秀明 ●North Shore, 20 bites ノースショアへの旅を誘う20のヒント ●パタゴニアと過ごす夏 ●内藤利朗追悼 夢の続き After the Fight 『カシアス』その後 ●沢木耕太郎の長い旅 ●non-fiction 沢木耕太郎 海岸 ●内藤律樹 走り、走り続けよ ●「夢」をのせて、ジムは走りつづける ●あの星を繋ぐために 内藤利朗 ●三人の『カシアス』のもうひとつの物語 沢木耕太郎 ●祈り 内藤利朗 ●沢木耕太郎 弔辞にかえて 内藤利朗のこと ●内藤美栄子 御礼にかえて 夫・内藤利朗のこと ●撮影の後に 沢木耕太郎と内藤利朗のとりとめもない、しかしかけがえのない会話 ●その路のさき ●無責任編集 枝元なほみ 下田昌克 Pemmican #2 Ginger ●水草物語 池田晶紀 ●東京私書箱 悲しき写真 ●缶をあけたら Cans filled with stories. ●第一回 クリスマスカンパニー ●travelogue 月森のあかり 平松洋子 ●最初の一歩 第52回 自転車に乗って 湊かなえ 【コール・クリステンセン】 「ビッグウェーブ・サーフィンのおかげで僕は地に足をしっかりつけることができるんだ」とコールは話す。巨大な波でのパドルイン・サーフィンが復活しているいま、屈指のビッグウェーブ・サーファーであるコールはほとんどの時間をスウェルを追いかけ、新しいデザインのボードをテストすることに費やしている。波がないときは、ソーラーパネルの設置や、オアフ島のノースショアにある彼の自家発電による農園の世話をしながら、しっかりと地に足をつけた生活を送っている。 主な功績 2010年、 Nelscott Reef Big Wave World Tourのパドル部門で優勝 2010/2011シーズンのNelscott...
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