年間アーカイブ 2014

ハレイワインターナショナルオープン。12/26 からウェイティング開始。

今年で45回目を迎える歴史ある大会「ハワイワインターナショナル」。元々ハレイワローカルとハワイを愛する日本人サーファーが波を譲りあい、アロハスピリッツをシェアする親善イベントとして1969年から開催されている。 その「ハワイワインターナショナル」が今年も26日からウェイティングを開催。誰もが楽しめるイベントのため、多くのサーファーが出場する。 今年は、ハレイワで、どんなドラマが待っているのか。。。   Haleiwa International Open https://www.facebook.com/HIOhawaii

ハワイからメリークリスマス。ロコに人気 ハワイの Xmasムードを味わえるホノルルシティライト

常夏の島、ハワイにもクリスマスは当然のようにくるわけで、ハワイのX'MASムードを存分に味わえるのがダウンタウンに位置する「ホノルルシティライト」。 トロリーバスでクルーズできるツアーもあり、ハワイならではの、裸足のサンタやアロハシャツを着たサンタにも会う事ができます。 日本人観光客はあまりおらず、ロコのファミリーやカップルには大人気のクリスマススポット。ハワイでは、日本と違いクリスマスデコレーションはそのままで新年を迎えます。それもまた、ハワイらしいですね。 MERRY X'MAS from HAWAII... FRIENDS OF HONOLULU CITY LIGHTS http://www.honolulucitylights.org

シリーズ最新作! FUN SURF #8 が発売!

2013年9月、伝説のムラサキプロ鴨川から数日後、ホームの志田下でチューブを楽しむ田中英義プロの姿があった。 今作の最初のパートは、2013年の冬から2014年の初夏までの田中英義プロのフリーサーフィンを収録。ホームである一宮から太東でのリラックスしたファンサーフは、試合の時とは違う彼の穏やかな一面を見せてくれる。次のパートは、日本期待の若いサーファー達をピックアップ。渡辺寛、仲村拓久未、稲葉玲王、大原洋人などが活き活きとサーフィンする。ビラボンのサポートで開催された、2014年東洋町サーフィン選手権ではビラボンライダー達が四国一のメジャービーチ、生見海岸で素晴らしいサーフィンを披露。また辻裕次郎プロと田中英義プロによるフリーサーフィンも、ビックエアー連発で生見でのサーフィンのお手本を見せてくれる。そして茨城、千葉、湘南、静岡、伊良湖、新島、宮崎など日本各地でのフリーサーフィンも収録。大野修聖、加藤嵐、田中樹、高梨直人、田嶋鉄兵などトップサーファー達のファンサーフは見ていて楽しい。世界のサーフィンはまず最高の景色と波が出迎えてくれた2007年のスコットランド。日本人プロ達の貸し切りセッションや、若き日のデーン・レイノルズ、ジョーディー・スミス達のサーフィンはエキサイティングの一言。もう一つは2014年メキシコはアカプルコ、エキゾチックな波や人々と共に日本人プロ達のファンサーフセッションを収録。終始リラックスして見れるファンウェーブとプロの技、そして心地の良いミュージックで普段のサーフィンに活きるイメトレが出来るボリューム満点の内容の今作。 最後に2014年11月の台風20号を追った模様をボーナスに収録。四国、千葉、福島と最高のサーフィンを魅せてくれた! 90 分+ ボーナス 価格2,000 円(+税) http://maneuverline.co.jp

THE SURFER’S JOURNAL(ザ・サーファーズ・ジャーナル) 発売中です

サーファーズジャーナル最新号発売中!今号はなんと、ホフマン&フレッチャーファミリーについて、トータル84ページの大特集!! 内容については、US編集部の解説と日本版編集部の編集後記にてすこしご紹介。 「もしも君にとって、本誌ザ・サーファーズ・ジャーナルを開くのが初めての経験だとしたら、きっと総ページ数128ページの雑誌に特集記事がひとつしか存在しないことに、不思議な思いをいだくことだろう。なにしろこの号のホフマン&フレッチャー交響楽団の記事は、トータル84ページの大特集。特筆すべきは、サーフィン出版史55年にあって、おそらくこれがもっとも長大な特集記事だということだ。 ご購入はこちらから!
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