木曜日 12月9日 2021年
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世界一危険で神秘的な波がブレイクする地球上最高峰のステージ「パイプライン」

パイプライン PIPELINE GONAMINORI ハワイサーフポイント紹介 ノースショア編 日本人も楽しめる指数 観戦★★★★☆ レベル プロ・上級者 波のブレイク グーフィー 底 ボトム シャローリーフ ベストシーズン 10月〜4月 冬シーズン ローカル 強烈に強いため、ロコへの大きなリスペストは必須 スウェル 西、北西、北 駐車場 あり。頻繁に車上荒しがあるので注意が必要 シャワー あり トイレ あり ボードタイプ ショート、ボディボード 毎年、世界のトップサーファーのみが出場を許される「パイプライン・マスターズ」の開催場所としても知られる、言わずと知れたハワイノースショアで最も有名なサーファーの聖地。 世界中どこを探しても同じようなポイントはなく、唯一無二のシリンダー状に美しく巻かれるチューブに誰もが魅了される。 日本人で唯一パイプライナーとして認められる脇田貴之氏や2016年 JPSA でも優勝を遂げた村上舜などもこの波に取り憑かれたサーファーでもある。 6 - 15フィートくらいまで各サイズで波がホールドし、同じ波のレフト側に割れる波がパイプライン、ライトに割れる波がバックドアとされる。 ボトムは非常に浅くシャローで危険なリーフ。サイズがそこまで大きくないコンディションでも命を落とすサーファーも多いため、日本人の初心者や中級者、上級者でもパドルアウトすら止めておいた方が良い。 その代わり、ブレイクポイントまでの距離が近く、オーディエンスとして大迫力のステージ観戦が出来るのもパイプラインの大きな魅力でもある。 冬ハワイノースショアに行ったら・パイプラインで神秘的でリアルな世界観を肌で感じてみよう! 日本を代表するビッグウェーバー「藤村アツシ」のパイプアタック 海から見た風景「ボルコムハウス」雑誌で見たライダーに会えるかも! 挑戦する勇気は必要だが、諦める勇気も必要なパイプライン! 600万回再生されたGONAMINORIチャンネル SURFING HAWAII: BIG PIPELINE FIRST SWELL! GONAMINORI ハワイガイドマップ2016

村上舜 JPSA 第2戦 優勝おめでとう!GONAMINORI オリジナルムービー in 伊豆多々戸

JPSA 第2戦となる「伊豆下田 CHAMPION PRO」で地元伊豆多々戸で生まれ育った大野修聖や並み居る強豪を抑えて見事、村上舜 が優勝を果たした。 先日の  でも、いろいろと秘話を聞かせてくれ、小学生の頃からハワイで見守ってきたカービー福永、DOVE、TSSC 共に喜びを分かち合った。 ヒート直前に、ファイナルに向かう前、会場となる多々戸ビーチの左奥でウォーミングアップした模様をオリジナル動画として収録。 惜しくも、R4で敗れた地元、湯河原の旧友、松下諒太、DOVE ウエットスーツで営業をしながらJPSAをサーキットする福島竜也も参加。 伊豆のクリアな海と日本最高峰のサーフィンスキルをお楽しみください。 SPECIAL THANKS ANAMI DENKO : http://anami-denko.co.jp DOVE WETSUITS : http://www.dovewet.com TSSC SURFBOARDS : http://tsscsurf.com

『Colors Magazine.com vol.2』雑誌版 NEXT STAGE 黄金世代、次なるステージへ 絶賛発売中!

今、日本の最新サーフシーンをチェックできる人気サーフマガジン「カラーズマガジン」が2号目となる雑誌版『Colors Magazine.com vol.2』 NEXT STAGE黄金世代、次なるステージへ」が10月10日リリースされた。 気になる内容は、GONAMINORI でも応援を続ける、村上舜や先日のUS オープンで世界を揺るがした大原洋人、グランドチャンピオンとなった仲村拓久未など、今一番熱い世代の動きを見ることができる。 是非、WEB だけでなく、雑誌で観る、黄金世代の熱を感じて欲しい。 10/10 発売 『Colors Magazine.com vol.2』 NEXT STAGE  黄金世代、次なるステージへ 大原洋人がUS OPENを制覇したビッグトピックスが新たな起爆剤となり、日本の未来を担うゴールデンエイジたちの動きがいよいよ活発になってきた。待望のColors Magazine Vol.02では、大原洋人、仲村拓久未、大橋海人、松岡K80、村上舜、新井洋人、安井拓海らを筆頭に、黄金世代のリアルな姿にフォーカス。WEB版では出会えない渾身のグラビアや、読み応えたっぷりの胸打つインタビューも多数収録。活躍目覚ましい新星たちの“いま”を、グラフィカルな誌面と共にレポート!さらに大野MARや辻裕次郎、クリスチャン・フレッチャー、レジェンド、添田博道氏など、シーンを牽引してきた男たちも続々登場。 世界へ、そして日本全国へ。サーファーたちのリアルをチェイスするカラーズマガジンが、日本のサーフシーンの新たな指針となる。 発売元 MANEUVERLINE http://surf.maneuverline.co.jp COLORS MAGAZINE http://www.colors-magazine.com/ 『Colors Magazine.com vol.2』購入はこちらから>> http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777018598

村上 舜 の最新ロングインタビュー。JPSA 千葉で初優勝を遂げ、その後の新島プロでも優勝した舜にいろんなことを聞いてみました。

村上舜 優勝インタビュー   Q1) JPSA 優勝おめでとうございます。今季2勝目を果した今の気持ちは? ーーーー 村上 舜 ありがとうございます。やっとサーフィンが楽しめるようになってきて、応援してくれた皆さんのおかげで良い結果を残すことができました。 今までずっと勝つことができなかったので、思い切って髪型を坊主にしたことで運も味方してくれて、過去にも何故か坊主にするとサーフィンの調子が良くなり、試合の成績も良くなった経験から、チャラついた気持ちは、髪を剃り、メンタルを集中させることに、深い意味あるんだと感じました。 Q2) 今年、圧倒的な強さをみせている仲村拓久未とのファイナルの試合はどういう気持ちで臨みましたか? ーーーー 村上 舜 自分のサーフィンがすごく調子良くて、最初から負ける気はしなかったし拓久未と対戦することはすごく楽しみだった。 千葉のファイナルでは、自分でも信じられないくらい試合運びが良かったし、新島でも1本目から8.75 の高ポイントを出せたので試合中は、とてもサーフィンを楽しめました。 それと、試合前に、ファイナルは、舜 vs 拓久未 ということで、インスタやFACEBOOKで、たくさんの人たちから応援メッセージが来たので、それがすごく励みになりました。 Q3) 仲村拓久未とは同世代ですが、どういう関係?  ーーーー 村上 舜 とても良いライバルです。彼は本当にオカシなやつなんでフランクで気を使わない間柄です。笑 Q4) 第7戦の新島での小さい時から一緒にサーフィンしてきた地元の同士、松下諒太とワンオンマンはどうだった? ーーーー 村上 舜 負けらんねーな! という気持ちで、実は1番緊張したヒートでした。波も良くて、二人ともミスもなく自分が持っているベストの演技で戦えたことがなによりよかったです。結果として勝ってホッとしています。 Q5) ヒート中、誰よりも良い波を掴んでいますが、波を選ぶとき心がけていることは? ーーーー 村上 舜 波の中で確実にこれがいい。というのはわからないですが、たくさんの波に乗って、感を磨いていくことですかね。 あとは、シンプルにいい波に乗って楽しむことだと思います。 Q6) 今回ゲットした賞金はどうするの? ーーーー 村上 舜 サーキットを回るために、たくさんお金がかかるので、貯金します。汗 。本当ですよ〜笑 Q7) 世界戦も積極的にまわっている舜ですが、海外のコンテストに出場して見えてきたことはある? ーーーー 村上 舜 「QSやシックススターであれば 世界と日本のレベルの差はそんなにない。」と実感しています。メンタルと試合運びが上手くいけば瞬発的には勝つことは可能だと思っています。ですが、常に勝ち続けることは、そんなに簡単ではないと思いますが。。。 WSL ( CT...
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