月曜日 4月12日 2021年
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INAMAURA CLASSIC 2014 8/20〜ウエイティング。

INAMURA SURFING CLASSIC Invitationalは、鎌倉市稲村ガ崎で開催する招待された日本を代表する選手のみが参加できるサーフィンコンテスト。波のクオリティーとサイズが整った、グッドコンディションでしか開催しないという点がおおきな特徴で、1989年に開催して以来23年間開催していないにもかかわらず、伝説の大会として多くのファンを惹きつけ続けてきた。 その伝説の大会が2013年によみがえり今年2014年も連続開催となるのか... http://www.inamuraclassic.com/index.html 2014年8月20日(水)~10月20日(月)の間をウェイティング期間とし、気象庁の予報をもとに大会に相応しいビッグウェイブが立つかどうかを実行委員会が判断し、2日前に選手を招集、当日朝に開催を決定する。 メディアの方々へ 鎌倉海浜公園稲村ガ崎地区公園内で、営利目的で撮影を行う場合は、事前に鎌倉市の許可が必要です。 問い合わせ先:鎌倉市公園課 ☎0467–23–3000 また、大会当日は公園内にあるPRESS受付にて、必ずPRESS登録をおこなって下さい。

稲村サーフィンクラシック2013。伝説のビッグウェーブコンテストが24年ぶりに開催。優勝を手にしたのは、湘南出身の大橋 海人!

ビッグウェーブが到来したときしか開催されないという伝説の大会『イナムラサーフィンクラシック』。この24年間、コンディションが整わず、開催が見合わせ続けられていた。 その由緒ある伝説の大会が、とうとう9/26(木) 24年ぶりに開催された。 当日は、天候、波、コンディションに恵まれ、歴史的大会を自身の目で見よう。と数千人のオーディエンスが集まった。集まったサーフィンフリーク達は、招待された選手達の最高のパフォーマンスを見ることができ、キワドいライディングが繰り広げられるたびに『ウウォオーーー!!!!』と一同が歓喜に湧いた。 優勝は、地元湘南の大橋海人。彼の父も以前このコンテストの招致選手でもあったため、2年前に他界した天国の父 大橋勧 氏に最高の報告ができはず。 今回、2013年に開催された『イナムラサーフィンクラシック』は、大きなムーブメントを起こし、またひとつ日本のサーフィンの歴史が作られた大会であった。 ひとつのサーフコンテストが、ここまでの人を動かしたのは、やはり『イナムラサーフィンクラシック』のもつ伝説であったのではないでしょうか。 イナムラサーフィンクラシック http://www.inamuraclassic.com
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