火曜日 9月28日 2021年
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DOVE ウェットスーツから1mmウエットスーツ素材の繰り返し使える『マスク』が発売開始!

世界中が新型コロナと戦っている現在、感染拡大を防ぐため絶対的に必要なマスク。しかし、どの薬局に行っても売っていないのが現状でもある。 そんな時代にサーフィン用ウェットスーツを45年もの間作り続けてきたDOVE ウェットスーツから、1mmウエットスーツ素材で繰り返し使える「フェイスガード 」がリリースされました。 全て、平塚の DOVE 工場で、ウェットスーツクラフトマンがひとつづつ丁寧に作っており、クロロプレーンゴムの素材自体には通気性が無く、独特の臭いがありますが、サーファーには馴染みの香りでもある。 くしゃみ、咳、つばなどによる飛沫の飛散軽減・手による口、鼻への接触軽減されます。 数に限りがあるようですので、早めにチェックしてみてはいかがですか? DOVE WETSUIT フェイスガード -ブラック- 「レギュラーsize 」(1パック・3枚入り) ¥5,280(税込) https://dovewet.com/product/48588/

DOVEオフィシャルサイトのアウトレット最大80%OFF

スマホからも対応!DOVE WETSUITS Webサイトおすすめページです! 年に一度のサマーセール最大80%オフ! DOVEWETSUITSオフィシャルサイトのアウトレットウェットスーツのおすすめ情報のご紹介です。 展示品やカタログなどの撮影用に製作した商品をこちらで販売いたします。 ほぼ新品に近い状態ですので、サイズが合う方は、是非この機会にとてもお買い得です! すべて一点限り残りわずかですので、お見逃しなく! アウトレット商品のため売り切れ次第終了になります。 DOVE WETSUITS アウトレット商品 https://dovewet.com/product-category/outlet/

DOVE ウェットスーツのWEBサイトがリニューアルオープン!

DOVE webサイトが通販サイトとして生まれ変わりました! ウェットスーツ全ラインアップはもちろん、ネット限定商品のTシャツやクロージングなどが新しく登場!! DOVEライダー紹介やライダーの動画チャンネルなど、最新の映像をご紹介。 毎日更新される充実したSTAFFBLOGとコアな旅の達人BLOGなど盛り沢山となっております。今すぐアクセス!! DOVE WETSUTIS https://dovewet.com

違いがわかる大人が「DOVEウエットスーツ」を選ぶ7つの理由

寒い冬のサーフィンシーズン真っ只中! 快適なウェットスーツの用意はバッチリですか? 1975年から始まり、世界に誇る日本製ウエットスーツのリーディングカンパニー 「DOVE SURFING WETSUIT」。 ウェットスーツメーカーが無数にある中、何故「DOVE」が 真のサーファー達から支持され、選ばれ続けているのか人気の理由を探してみました。   1)一流サーファーが長年着続けている絶対的な信頼 ハワイでは、カービー福永をはじめ、ウェイド・トコロ、アンジェラ・マキ など、世界のTOPサーファーたちが MADE IN JAPAN の「DOVEウエットスーツ」を愛用している。 冬のノースショアにアタックする日本人では、脇田貴之、村上舜、松下諒太、山本博也なども湘南で作られた DOVE のウエットを着て、世の中にその名を広めている。 世界には、いろいろなウェットスーツメーカーがあるなか、彼らが長年DOVE を着ていることが、何を意味しているかは、もうわかるはず。 2)パドルでわかる!運動工学に基づいたDOVE 独自の最新技術 サーファーがウェットスーツに求める機能性は、第一に軽快なパドル動作。 パドリングがどれだけスムーズで楽になるか? サーファーの要望を経験豊富なファクトリーマン達が最新の技術で答えてきた。 その他に、サーフィンのパフォーマンスを向上できるか? 快適な脱着ができるかどうか? 保温性はあるか? ということのみを 1975年から今まで、ほぼ、半世紀にもわたりDOVE 独自の開発により追求してきた。 縫製や裁断、生地を少し変えただけで、格段に違いがでてくることを DOVE は知っている。 3)現行モデルを常に良いモノヘ進化させる商品力 DOVE には、フラップタイプ、バックジップ、フロントジップとサーファーの要望に応じたモデルを毎年リリースしている。 全て、着脱の方法が違う。着心地も違う。 各モデルを毎年のように、バージョンアップさせているが、それはデザインやロゴを変えるだけではなく、カッティングや縫製、パターン、生地などを常に最新で最良のものに変化させている。 DOVE のファクトリーマンたちは、もっといい技術や縫製はないか?もっといい素材はないか? そんなことを常に考えていることが話しをしていると自然に伝わってくる。 誤解を恐れずに伝えると、全てのモデルは、まだ未完成だと思っている。 常に進化することを追求し続け、今の日本のウェットスーツ業界を牽引する圧倒的なポジションがある。 4)極寒の真冬に進化を発揮する生地素材 SUPER の保温性 DOVE チームは毎年、新作ウェットスーツの開発テストを行うため真冬の北海道や日本海へ訪れる。 極寒地で快適にサーフィンすることができるドライスーツ。それは、決して簡単に作れるモノではない。 しかし、小さいことを確実に積み重ねて行くことで、圧倒的に改良されたドライスーツやセミドライの商品開発も実現させてきた。 想像を絶する氷点下での海の中の快適なサーフィン。 そこでの保温性と機能性は、感動をも与えてくれるほのど製品クオリティだということは、一度着てみたことがある人にはわかるはずだ。 5)水性ボンドが実現させた伸縮性と軽さ 今まで、ウエットスーツの生地は溶剤系ボンドで、スポンジとジャージを張り合わせることがスタンダードでした。 溶剤系ボンドはローコストで作業時間も短く効率的でした。 しかし、ボンドが硬化すると薄いフィルムのように膜をはりジャージとスポンジの伸びを邪魔にする。という大きなデメリットを抱えていました。 そこでDOVEでは、この問題点を改善するため、どこのブランドよりも早く水性ボンドを使用することに着手! 水性ボンドは硬化後もしなやかな為素材が持つ伸びを邪魔せず触った時の感覚もとてもしなやかです。溶剤の嫌な臭いも有りません。 DOVE が使用する「SUPER」という生地は、より軽く、より伸びるように改良され、今までに類を見ない生地が完成しています。 6)プロライダーをサポートし業界全体を元気に! DOVE 戸倉氏は、サーフィン業界全体の盛り上がりを本気で望む、なんとも、スケールが大きい考え方。 しかもそれは、夢や希望だけではなく、現実として確実に今まで積み重ねている。 それは、プロライダーのサポートはもちろん、大会への協賛、メディアへの貢献など、本当に多岐にわたります。 いままで...

世界一危険で神秘的な波がブレイクする地球上最高峰のステージ「パイプライン」

パイプライン PIPELINE GONAMINORI ハワイサーフポイント紹介 ノースショア編 日本人も楽しめる指数 観戦★★★★☆ レベル プロ・上級者 波のブレイク グーフィー 底 ボトム シャローリーフ ベストシーズン 10月〜4月 冬シーズン ローカル 強烈に強いため、ロコへの大きなリスペストは必須 スウェル 西、北西、北 駐車場 あり。頻繁に車上荒しがあるので注意が必要 シャワー あり トイレ あり ボードタイプ ショート、ボディボード 毎年、世界のトップサーファーのみが出場を許される「パイプライン・マスターズ」の開催場所としても知られる、言わずと知れたハワイノースショアで最も有名なサーファーの聖地。 世界中どこを探しても同じようなポイントはなく、唯一無二のシリンダー状に美しく巻かれるチューブに誰もが魅了される。 日本人で唯一パイプライナーとして認められる脇田貴之氏や2016年 JPSA でも優勝を遂げた村上舜などもこの波に取り憑かれたサーファーでもある。 6 - 15フィートくらいまで各サイズで波がホールドし、同じ波のレフト側に割れる波がパイプライン、ライトに割れる波がバックドアとされる。 ボトムは非常に浅くシャローで危険なリーフ。サイズがそこまで大きくないコンディションでも命を落とすサーファーも多いため、日本人の初心者や中級者、上級者でもパドルアウトすら止めておいた方が良い。 その代わり、ブレイクポイントまでの距離が近く、オーディエンスとして大迫力のステージ観戦が出来るのもパイプラインの大きな魅力でもある。 冬ハワイノースショアに行ったら・パイプラインで神秘的でリアルな世界観を肌で感じてみよう! 日本を代表するビッグウェーバー「藤村アツシ」のパイプアタック 海から見た風景「ボルコムハウス」雑誌で見たライダーに会えるかも! 挑戦する勇気は必要だが、諦める勇気も必要なパイプライン! 600万回再生されたGONAMINORIチャンネル SURFING HAWAII: BIG PIPELINE FIRST SWELL! GONAMINORI ハワイガイドマップ2016
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