
波を探しに行って、ダイヤモンドヘッドをチェックすることでスタートした。そこに着いたら、車はないし、人もいないし、サーファーもいなかった。僕は大きな海のスウェルの巨大なラインを見たんだ。それはワイルドだったよ!

それから最初のセットのブレイクを見て、凄くワクワクしたよ。OMG,僕はビッグでクレイジーなダイヤモンドヘッドを独り占めするつもりだよ!山を駆け下りて、1番速いスピードでパドルアウトして、できるだけ沢山の波をキャッチしたんだ。またドリームセッションだったよ。

今日は日曜日だった。そしてこれがその海だったよ。僕はこんなふうに波を探すために世界中をよく旅してしるから、信じ難いよ。予報ではさらに3つのスウェルがあるから、どこでサーフィンをするのか賢く選ぶつもりなんだ。僕はこんな風にビッグでパーフェクトで、そして空いている所でサーフィンをしたいんだ。そしてそのためにずっと探すつもりだよ。この波は家からたった10分離れたところにあって、本当に良かったよ。明日のことはこれからわかるだろう。
(翻訳: タナカ チヨコ¥












