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December 12, 2018 Hawaii Surf Report


Did you see this yesterday evening? It was amazing!!!

Good morning 6:20am.
North shore 3-5′ and cleaning up.
Pipeline Masters ON! Waves so junk but they have to run the contest today.
Ala Moana knee high and clean. But dirty water.
Diamond Head shoulder high and wild.
Trade winds at 25mph.
Cloudy morning becoming sunny.
Going foiling.
Have a wonderful day!

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Surfing Mannerism: How to Wait your Turn…

もう1人のマラソンランナーとクールな1日を過ごした。ナカモトさんは4時間でゴールしたんだ。でもこの人は走ることが大好きだか、驚かなかったよ!

ロックパイルズのレフトへ行って波を楽しんだ。でもライトを見渡すともっと楽しそうだった。だからもっと楽しそうな所へ僕は行ったよ!

ロックパイルズのライトでは前を見てね。なぜなら下を向いたら浅瀬で鋭いリーフが突き刺さっちゃうからね。そう、だからこんな感じで前を向こう!

そうすれば人生で一番のライドができるよ!

後ろのSUPの人は気にしないでね。なぜなら彼はちょうど波をキャッチしていて、そのラインナップにパドルバックして、また別の波をキャッチしようとしていたんだ。僕が “GO!”と言ったらgoのサインってわかっているんだ。

いいや、それはコンテストではないから、インサイドにいる人は優先権があると言う意味ではないんだ。自分の順番を待つか、どうしてみんな自分の前をライドしているのかをこれから先考えてみてはどうだろうか。それはナカモトさんの番だった。そういうふうに自分の順番が来たら波に乗って欲しいな…

そして戻る時も笑顔だ。
ナカモトさん、素晴らしいサーフセッションをありがとうございます。次は僕のフォイルに乗ってもいいですよ!あなたならできると思います!!!

朝にフォイルをして午後もフォイルをした。僕がパドルアウトした時僕だけのために海があるみたいだったよ!!!どんどん波が大きくなったから、ロケットのように飛んでいたよ。so fun!!!

(翻訳:タナカ チヨコ)

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Surfer Poll Doorman

イーストサイドにフォイルしに行って、3本だけ乗ってきた。海から上がって、アイランドのベストフォイラーたちを双眼鏡で1時間くらい見てた。ただ見るだけで、いろいろ学べる。フォイルは新しいものだから、自分のレベルを上げてくれるような上手い人たちと一緒にフォイルする機会を持たなきゃいけない。

同じように波に乗れるようにフォイルできる波があるホームポイントに戻ってきた。失敗の余地はないってこと以外は同じ状況だ。失敗すると病院送りになるってことだ。だから見境なく、と同時に注意深くトライしてた。次はサーフィンみたいにボトムターンするよ..

コミットしなきゃいけないところ。フォイルで波に乗ればのるほど、戻ってくるのがリスキーになる。リクスファクターを決める局面だ。

波に対して上がり始めたら、ショートボードに乗っているときよりも早めにターンして降りなきゃいけない。トランジションシフトはショートボードに比べると素早くはない。

そして、テールに力を入れてターンダウンしなきゃいけない。力一杯やりすぎなければ、フォイルは飛び出してはこないよ。これは超気持ちいいはず!!!

気持ちいいと言えば。セス・モニーツがSurfers Pollで2018年のBreakthrough Performerに選ばれたって聞いた時は、超いい気分だった。

yes, この子は2018年は燃えてた。偉大な結果とビッグエアを記録して2019年のWCTに出場するよ!今年の夏、アラモアナビーチパークで見たこのエアーを覚えているよ。

セスがトロフィーをもらいスピーチをした。まず始めに言ったことは、”ここにいることが信じられません。去年、ここに来る皆さんをドアでエスコートしてた時の気分です”だって。haha!!!! 超おもしろいね!大爆笑しちゃったよ!!! それでも、僕はセス・モニーツ、キミのことを誇りに思う。キミはドアマンから、Surfersの人気投票で偉大なウィナーになったんだから!キミがドアマンでも、ワールドチャンピオンでも、みんなはキミのこと大好きだよ…

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