
Epic morning conditions…
Good morning 4:20am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and good.
Light winds so perfect morning conditions again.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Epic morning conditions…
Good morning 4:20am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and good.
Light winds so perfect morning conditions again.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

今朝早くにボウルズの方へドライブし始めたんだ。風がないことに気づいたから、僕はUターンして、イーストサイドへ向かったんだ。僕の秘密のスポットの一つが本当に良いコンディションになるってわかったんだ。遠くまでドライブしてしかも遠くまでパドルしないといけないけど、いつもその価値はあるんだ。アウトには誰もいないし、パーフェクトなライトとレフトの波がある。凄く嬉しかったよ!

それから僕の姉の家に行って、Mayukiを磨きだした。どんどんピカピカになるのを見て!

このプロジェクトがこんなに高価なものになるなんて、まだ信じられないよ。この3つの物だけで700ドルだ。この作業にまた3,000ドル加わる。ええっと、DIYで3,000ドルは節約したよ。

古い写真を見ていたら、これらの写真を偶然見つけたんだ。日本の台風をサーフィンするトクラさん。いつも通りハッピーだし、いつも正しい時間に正しい場所にいるんだ。

このナイスなボトムターンを見て。凄いスピードで凄いコミットメントだ。

20年後、トクラさんはまだサーフボードの上で77歳の誕生日をお祝いするのに今インドネシアにいるんだ。凄くアメージングだよ。まだ僕たちに刺激をくれている。トクラさん、77歳のお誕生日おめでとう!!!
(翻訳: タナカ チヨコ)

1: 体勢は低く保ち、腕を上げて進みたい方向を見る。

2: 波のリップに近づいたら、姿勢は低いまま、腕を高くあげる。こんな感じにあげないと、サーフボードは上に進んでくれない。

3: サーフボードがリップに当たったら、ボードを切り返す時だ。左手はビーチの方向に向け、右手はサーフボードと垂直にする。

4: ここでは後ろ足のヒザを伸ばして力いっぱいプッシュする。後ろ足を90%の力で踏み込み、前足は10%の力でボードを操縦するのは、波のこの部分だけだ。

5: 最後までしっかりと。みんなが諦めてコケてしまうのはここ。きっちり踏ん張れば、ビックリするくらい簡単にターンできる。

6: こんな風にターンをコンプリートさせたら、誇らしく両手をあげよう。みんなもきっと気に入るから、トライしてみて!
ロッキーはTrinxの6’4 x 20″ x 43Lに乗ってる。このボードでこんな風に踏み込むのはけっこう難しい。パワーよりもテクニックが必要だ。こういうビッグボードでターンできない男性もいるほどだ。すべてはテクニックだ。