日曜日 11月30日 2025年

November 29, 2025 Hawaii Surf Report

Rocky Rights on FIRE!

Good morning 4:45am.
North shore head high now. 10′ by this evening. 20′ tomorrow. Coming up fast so be careful.
Ala Moana knee high.
Diamond Head waist high.
Light winds so good morning conditions.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

No 2nd Round Drop In

ロッキーポイントまでパドルアウトする前に、僕にはプランがあったんだ。アウトへ行って、できるだけ沢山の波をキャッチすること。僕は二人の人にドロップインしちゃってごめんなさい。自分の計画をちゃんと実行しなければいけなかった。僕はボウルズをサーフィンしていると思っていたから、後ろを見るのを忘れていたよ。Haha

ハレイワでまたココナッツの木が育っているのが見れて凄く嬉しかったよ!去年は全部死んじゃってたから、切り落としたらしいよ。

まだ暗くて、時間が早くて、そしてアウトには7人だけいたんだ。僕は5’11のショートボードをライドしていたから、波をキャッチすることは少しチャレンジングだったよ。カレントは超強くて、波は凄く厚みがあった。こういう時こそ、100%コミットしなければならない。僕はプルバックは絶対にしないよ。だから、成功するか失敗するかのどちらかなんだ。

マジックショートボードでこういうパワフルな波をライドするのは久しぶりだよ。ボウルズでは良かったけど、ノースショアでは凄く小さくて、不安定に感じた。でも僕の生徒たちに言っているように、「言い訳は言わない。」そのボードを使い、感じて、そしてコネクトするんだ。

波は凄く良かったから、僕はこの後、バックドアをサーフィンする予定だったんだ。海岸までこの最後の波をライドしてた。それから僕がボードから飛び降りる前に、海水が全部消えたんだ。僕は腹ばいで乾いたリーフの上を転がっていたんだ。僕が動けなくなった時、海は僕を引き戻した。そして海全体が僕の方へ戻って来た。それから僕は打ちのめされたよ!

だから2ラウンド目のサーフィンはしなかった。もう十分だって思ったよ。この後バックドアをサーフィンするのは運を試すようなものだっただろう。

(翻訳: タナカ チヨコ)

Briggs and Riley vs. Rimowa: Who wins?

今回のトリップに兄や姉、トニーが来ることになって嬉しかった。みんなには、僕と同じように日本をみて欲しかったんだ。観光客とは離れてディープな日本を探検する。もちろん、流れに身を任せて。ギリギリで色んな状況が変わるから、全て日ごとにブッキングしていた。

こんな感じのクールな小さな商店を探したり。

美味しいチャーシュー麺を食べたり。

僕はジェットコースターには乗らない。一度もないし、これからも絶対に乗らない。でも、みんながクレイジーなことになってるのを見るのは好き。このドロップを見るだけで具合が悪くなるよ。

Yes, トニーとタミーが逆さまに!

Rimowaでスーツケースをピックアップしてきた。車輪の修理代は60ドルで、3日かかった。2社の大手スーツケース企業を利用した結果、Briggs and Rileyが勝者だ!2社とも生涯保証をうたっているが、Briggs and Rileyは正真正銘の生涯保証だ。どんなことも全てが保証されている。Rimowa は違う。そして、Briggs and Rileyのさらに良いところは、Rimowaよりずっとお手頃だということ。ウィン-ウィンのシチュエーション!