
My healthy salad.
Good morning 6:15am.
Small south swell continues.
Ala Moana chest high and super good.
Diamond Head shoulder high and bumpy.
East winds at 20mph.
Super sunny and very warm.
Surfing all day.
See you in the water!
Surf/Eat/Drink Wakayama
和歌山での僕の最終日。まるで何年も前のようだけど最近だ。 check it out.

日本のサーフカルチャーには驚く。ハワイとは違う。人生ずっとサーフしてる人達。いろんな職業の人達。。スウェルが来るとスウェルが終わるまで一緒にサーフする人達。100%ピュアなローカル達がライドをエンジョイする。 i love it.

そしてみんなのサーフスポットがある。ローカルだけのサーフスポットもある。このスポットはローカルオンリー。もしここの人を知らなければここへは来れない。このローカルたちはこのスペシャルなスポットを自分の家のように思っている。きれいに管理している。僕はまったく外者で外から見てるがここはマジカルだと思う。彼らが毎回僕に波と文化をシェアしてくれて僕はとても感謝してる。

木村さんはここで本当に長い間サーフしている。70年以上かな? haha. 彼はそんなに年取ってないよ。冗談だよ木村さん。この地球上で一番親切な人の1人。

ビギナーがここに来るべきでない理由の1つはここがとても危険だから。沖に出るのだけでもチャレンジ。そしてとても浅いリーフの上でスーパーバレルが割れる。エキスパートオンリー。

日本でのサーフィンは年上をリスペクトすること。木村さんはここでは一番年上の中の1人でみんながリスペクトしている。とてもグッドだ。そして考えてみると彼にちょっかい出すのは僕くらいだ。 haha. これは僕流の愛情表現だよ。

そして長いサーフの後和歌山は新鮮な魚介類でもっとハッピーにしてくれる。これはハワイではみんな食べないけど日本では珍味。the best sashimi ever!

ハワイでこれをスピアしたら絶対人にあげない。みんな嫌いだけど僕は大好き。

魚のベストなところは肝! omg, it is so good!

そして新鮮なあわび。食べるちょっと前まで水槽の中で生きてた。

そして和歌山のカニ。 omg, so soft and juicy meat!

そして友達の Terra-san がとれたての松茸を持って入ってきた。今年の初物!日本で一番高級なキノコだ。 so good!

i love wakayama. good waves, good food, and especially good people. thank you Kimura-san, Atsuko-san, Terra-san, and En-san Master for the wonderful time in wakayama. can’t wait to see you guys again.

ディナーの後バスに乗って空港に行った。30分のビューティフルな山のライド。a perfect trip indeed. thank you all again for making me the happiest traveler in the world.
Lion Killer

ワンダフルなサーフチームとグレートな時を過ごした。ハヤトさん、キヨミさん、田中さん。 keep on ripping you guys!

ボウルズでアオイがアウトにいて、シークエンスをゲットした。 nice take off.

ボードがどんどんワークしてるようだ。

keep on ripping Aoi! 先月の10倍もサーフィンが上手くなってる。

タケトシさんとのサーフィンも最高だった。僕にも子ども時代があったから、サーフィンがどんな気持ちか良くわかるよ。the greatest feeling in the world.

最近、アフリカで歯科医がライオンのセシルをハントして殺したって知ってるはず。リッチで成功をおさめた歯科医から、世界一の嫌われ者になった。彼は隠れているけど、全世界が探している。いま、僕らがいる世の中では、バッドチョイスをすれば、ソーシャルメディアがキミをこき下ろす。リアルジャングルなんかよりもヤバい。

怒ったアクティビストたちが彼のデンタルオフィスへ詰めかけ、待ち伏せしてる。死の恐怖まである。ビジネスも人生も、永久に変わるだろう。

しかも、自宅まで見つけ出された!omg!
こういう出来事について言っておきたいこと。”no comment.” もし何かおかしなことを言って、ソーシャルメディアワールドに踏み込みたくないからっていうのが、この理由。怖い。


