
音楽の演奏会を見に、高齢者施設に行って来た。ハワイのトップフルート奏者がボランティアで、お年寄りたちを笑顔にさせてた。いつも見たいなと思ってたこと。

クリーンさは信じられないほどだった。1940年代に建てられて、WW2ベテランのホームになり、100歳の歩兵隊が数人住んでいる。

good job flute girls! ガールズは頑張ってた。僕はみんなの笑顔が見られてすごく嬉しかったよ。

2時間いたけど、どの瞬間も最高だった。そこの住人は僕のグランパたちくらいの年齢で、ビューティフルな音楽を聞くたびに、彼らのことを思い出した。そして、歳をとったときの自分についても考えた。ここにステイしたいかな?well, もしここにいたら、たぶん、一番声のデカイおじいちゃんになってるはず。そしてきっと、ウチのかわいいギャングにウイスキーとかおつまみをこっそり持って来てもらうはず。haha. でも、ここにステイするのに月10,000ドルかかるから、僕は住人にはなれなそう。どうしたら、こんな家賃を支払う余裕があるんだろ?
Youth to Elders: Sharing is Caring
Sunlight to Darklight Surfing

ok, 朝4時半に起きた。リンゴのように気分はフレッシュ。そして超寒い!15度? OMG! とにかく真っ暗な中で波チェックなベストの方法はビーチに行って自分の目で確かめる。僕はそうしたよ。珍しいウェストスウェルにクールなノースウェストの風。ダイヤモンドヘッドはもう10人くらいいた。いつものようにボウルズは混んでるとわかってたから考えていい案が浮かんだ。

小熊さんと榎本さんを朝7時にピックアップしてそのいい案を伝えた。僕のシークレットスポットはきっとこのスウェルの方向ではグッドだと思うよ。 let’s go! and omg, とてもビューティフルな朝だったよ。

混んでて何時間もパドルしたくなかった。 Mayuki の”私を連れてって?”と声が聞こえた。 OMG! yeah! let’s go Mayuki! ハーバーを出てワックスかけていとこのカメラマンのDanielをのせて彼らがエンジョイできる場所へ。着いたら誰もいない!パーフェクトなライトとレフトが僕らだけ。気がついたらもう12時!!! OMG, 4時間もサーフしてた!波はとてもファンでずっと乗り続けてた。今日は珍しいハワイアンサーフボートトリップのパーフェクトデー。

今日はサーフィン、ダイビング、フィッシング、それかただ青空でのんびりするのにぴったりな日だった。

そしてボーイズをドロップオフしてからチームスロバキアと会ってサンセットセッション。波はグッドで雰囲気もグッド、そしてスマイルもグッド。サンセットはとてもきれいだった。

Yanto と Erik は大きいスロバキア人。スロバキアには海が無くても彼らはサーフィンに夢中になった。だからそんな姿を見ると嬉しくなる。 Yanto が “OMG, 毎日やりたい!”と言うので”その気持ちよくわかるよ”と僕は言った。

明日はまた楽しい1日が朝から晩まで続く。 can’t wait! good night.



