
ハワイを発ったのが何ヶ月も前な感じがする。時間が経つのが早くでもまだ1週間だ。毎日サーフィンを教えるという仕事で自分の大好きな事をやってきた。たえさんは結構ビッグな日でもサーフしてよくがんばった。もっと自信がついてサーフィンにも表れてる。

そしてアカイケさん、アズサさんと僕は僕が日本行きの飛行機に乗る直前まで一緒にサーフしてた。波はスーパーファンでこの二人の女性のモチベーションとエネルギーはアメージングだ。 amazing!

僕はあまり東京が好きではなかった。だってどこに行っていいのか知らなかったから。今では東京でベストな所に連れてってもらえて心から “i love tokyo!”と言える。 welcome to Ginza!

銀座で70年のおでんレストランに行った。いつもなら僕はローソンのおでんを食べるのでここでのおでんは特別だ。 the best of the best!

おでんと生ビールは合う。大根、卵、つみれ。

ロールキャベツ、ホタテ、そしておでんが串にささってる。一口食べたら汁が口の中に!! so good!

日本のガイドブックを前はよく見てたけどいつも観光客用注意書きに、メニューに値段の出てないレストランでは食べないよう書いてあった。そんな所で食べたらお勘定の時ビックリしないようにという事だ。怖い! haha.

イナイダさんとユキさん東京での素晴らしい夜をありがとう!優しさに感謝します!
Super Best Oden Center
How to Surf: by Renosuke Kimura
僕は、何千人もの人にサーフィンを教えてきた。そして、毎回、ベーシック1, 2, 3からスタートする。1歳の子どもから、75歳のお年寄りまで、みんな同じ。今回は、7歳の子、キムラレンノスケくんにサーフィンを教えるときがきた。

初めに、自分で自分のサーフボードを運ばなきゃいけない。yes,このサーフボードはヒュージだしヘビーだけど、7歳の子が運ぼうとすれば、できる。頭にのせて、バランスをとれれば、軽くてイージー。good boy Renosuke!

これは、サーフィンの1。前を見て、手は胸の横。いつでも前をみることを忘れないで!good boy Renosuke!

これは、サーフィンの2。もしレギュラーフッターなら、胸の下に左足がくるように置く。グーフィーフッターなら、右足が前。前をずっとみるのを覚えてて!good boy Renosuke!

これはサーフィンの3。ボードが進んだらスタンドアップ。腕でバランスをとって、安定させるためにヒザを曲げ、一番大事なのは、前を向くこと!good boy Renosuke!

ファーストウェーブで押してあげたら、ビーチで教えたとおりにやってくれた。1, 2, 3で、ヒザを曲げて、前を見る。これこそがパーフェクトサーフィン!good boy Renosuke! またレンノスケとサーフィンするのが待ち遠しいな!



