
今朝はタケイさんとサーフィンして楽しかった。ビッグなイーストスウェルとトレードウインズ?朝、あちこちチェックしたけど、こんなコンディションでかなりグッドになるローカルオンリーのポイントを忘れてた。2人のローカルフレンズとクライアントとパドルアウトしてサーフィンしたよ。ヘッドハイでパーフェクト!
we scored! その後、イナイダさんとユキさんとロックパイルスでロングボードした。貸切でスーパーファンウェーブ。海で長時間過ごしたら、ディナーの時間だ。JUICY STEAK! and OMG, 髪の毛カットした方がいいよね?

ビデオクリップを探してiPhotoの古い写真に目を通してたら、何年もYouTubeにポストしてなかった傑作なビデオクリップをいくつか見つけた。きっと手放さないはず。しかも、マガジンにもパブリッシュされてない写真も見つけたから、みんなとシェアしたいと思うよ。こちらはイーストインドネシアのKekoa Mau。nice fat dogtooth tuna Kekoa!

最後に。この乗客は飛行機で酒に酔い、クルーと他の乗客に椅子に縛りつけられたんだって。笑 behave everyone!
have a great evening and keep on surfing!
BEHAVE!
100 SHOT SEQUENCE: PIPELINE BIG SET!
このヤングボーイが世界一命がけのサーフスポットでワールドベストになるためステップアップしてくるのは時間の問題だ。本当はキッズがビッグウェーブでサーフィンするのをプッシュ出来ないから、彼ら自身の希望に任せなきゃいけない。クイーンズからパイプラインでサーフィンすることはディズニーランドでレースカーを運転するようなもんだ。しかもクローズアウトのセットがサードリーフでブレイクして巻かれれば、長い時間息を止める覚悟しなきゃいけない。
先週サーフィンキャリアでのビッグステップを踏んだのはセス・モニーツだった。ママがビーチで心配しながら見てる中パドルアウト。アウトでビッグウェーブの1本に乗り、サバイブした。彼が波をキャッチし、母親が撮影する。そして次はジョーズだ。15歳のセスは成長が早過ぎるよ。ハワイ出身のキッズで、世界が注目してる。彼の父親がそうだったように、セスも絶対にビッグウェーブサーフでマークされるはず。good job Seth! relax, deep breath, and go for it!!!!
彼の母親がビーチで緊張しながら撮影した100枚シークエンスの一部をチェックして。どんな親でもおかしくなるはず。パイプラインは半端じゃないから。写真を下にスクロールして波の裏側をチェックしてみて。水平線にダークブルーの山が出来てるのが見えるでしょ。あれはハワイアンサイズで18フット、フェイスで40フットある。もしセスが50フット潜れなければ、2分間息を止めなければならない。心配だったよ。だけど、彼に対しては自信があるんだ! survival!

































