金曜日 3月20日 2026年

Zero Fat

今のところ、今年はよくMayukiを使っている。目標は2024年の残りは月に少なくとも4回、Mayukiを使うことだ。その理由は僕が海にいることが大好きで、しかも究極の自由を感じられるからなんだ。ここは僕のハッピープレイスだよ。ここはストレスゼロなんだ。

そして思いもよらない時に、こんな風に波が上がってくるんだ。まるでインドネシアみたいだよ。

こちらの2人のガールズはおそらく周りのサーファーガールズの中で1番体力があると思う。彼女たちは永遠にパドルできて、永遠にサーフィンもできて、しかも永遠に崖を登れるんだ。人生のためのBoot Campだね。

1月に僕たちは1日だけ日本へ行ったんだ。僕は寝れなかったから午前4時にガラガラの道を歩き回っていたんだ。凍るような寒さだったけど空気は凄く新鮮だったよ。

それから明るくなったときに、角を曲がったらこれが見えたんだ。OMG, 鳥肌が立ったよ!

鳥と言えば、僕はてっぺんに鳥を乗せたカートを押して歩き回っているホームレスを見たんだ。

これってペットなの?それとも食べ物?

(翻訳: タナカ チヨコ)

Stick it UP!

今年の夏は今のところ波はずっとスモールだ。でも、波にあった正しいボードがあれば、すごく楽しいよ。最近はいろんなボードを試していて、どれも小さめの波で良く動いてくれているみたい。


大きめで分厚いボードをウェストハイの波に立ち上がらせるのはベン・アイパが教えてくれたこと。テイクオフのタイミングを計って膝を使い、波のトップで伸びるようにボトムターンをするのがコツだ。今でもテイクオフするたびに”stick it up!”っていうベンの声が聞こえてくるよ。

10本以上ものマジックボードがあると、トリップに持っていく一本を選ぶのは本当に大変だ。ぜんぶ持っていきたいけど、今回のトリップでは一本しか持っていけない。すでに4回も気が変わって、いまだにどれを持っていくか決めかねているんだ。迷っちゃうな…

Captured Moments

ガールズのひとりがカメラを持っていて、いくつかのモーメントを撮影してくれた。これはパーフェクトウェーブを原さん一緒に波待ちしているところ。

これはつかまえたタコが僕にスミを吐きかけているところ。ハワイアンタコの料理の秘訣を教えてあげよう。まずは冷凍庫へ。

この写真は発見したタコの住処の目の前でサンドダラーを見つけたときのこと。タコよりもシェルの方が好きかな。Haha. これもコレクション入りのビューティフルな宝物だ。

Keep on shooting girl!