金曜日 2月13日 2026年

Listening to Mother N.

フィリピンでするクールなことはダイブバーへ行くことなんだ。音楽を聞きながら歩いて、バーに入って、バーに座って、サンミゲルライトをオーダーし、そして文化を体験する。僕は世界を旅して来たけど、フィリピンのアンダーグラウンドバンドに匹敵するバンドはどこにもないよ。僕はマライアキャリーのライブコンサートにいるかと思っちゃったよ。彼女は凄く上手かったんだ!

それからお腹がすいたら、ローカルの食べ物屋を見つけられるよ。ほとんどの人たちはリスクを取ることをオススメしていないよ。でも僕は違う。僕は地元料理を体験したり、できるだけ文化を深く理解するのが好きなんだ。Marlboro Eatery へようこそ。そこは無料のタバコと一緒に食事が出てくるんだよね。Haha,冗談だよ。

起きたら、雨が降っていた。昨夜の稲妻と雷鳴。その時携帯電話にこの大きな警告音が鳴ったんだ。緊急警報: セブ島に降雨警報が発令されました。だって。OMG, 天気予報を見たら、来週は100%豪雨だ。それから僕は友達に連絡をしたら、彼は彼の島の波は小さくて、オンショアだって言っていた。僕は彼に、okまた次回トライしようって言ったんだ。さあ、どうする?プランBは山奥へバイクで行くことだったけど、警報は大洪水、突発的な洪水、地滑りを意味するんだ。母なる自然は行かない方が良いって囁いているんだ。そして僕はいつも彼女のいうことを聞いているんだ。

だから僕はすぐに空港へ向かったよ。その間、帰国できるフライトの予約ができたらなって思いながら、フライトの予約をしていたんだ。30時間で3本のフライトの末、僕は昨夜帰って来たよ。家に入ったら、あれっ?出かけてたっけ???って思ったよ。Haha. そういうのが旅行の一部でもあり、僕が旅行が好きな理由なんだ。何が起こるのかわからないけど、いつも自分の直感に従うべきだ。この場合、母なる自然は僕に答えを出した。なぜなら、僕が最も望まないことは第三世界の山の中で姿を消すことだ。フィリピンではよくあることだから、来週ホテルの部屋で座って過ごすかわりに、僕はむしろサーフィンへ行くよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)

Searching for Bulalo

フィリピンでは凄く気をつけて歩かないといけないよ。インフラが標準通りじゃないんだ。凸凹のある歩道があったり、金属の鉄筋が突き出ていたり、穴ボコがあったりして歩くには安全な場所ではないんだ。電線が見える?OMG!

この電線が何のために誰のためにあるのか、どうやってわかるんだろう?

移動するのはバイクが1番だよ。

もしくはライドシェアだね。僕はGrab っていうアプリを使っていて、それはUberみたいな感じなんだ。本当に安くて、信頼できるんだよね。

二日間、歩いて歩き回ったよ。ローカルのライフスタイルを体験したかったんだよね。そこで働いている人たちがどれだけ大変なのかを見るのが凄く興味深いんだ。

国内線が遅延して、ギリギリでゲートが変わったんだ。そのせいでフライトに乗り遅れそうだったよ。遅延して良かったよ。Haha.

早い時期に予約していたら、マニラからセブのフライトが22ドルなんだ。でも僕みたいにギリギリで予約したら、122ドルかかるんだ。

僕はブラロを食べたかったんだ。ブラロはフィリピンの郷土料理なんだ。それは骨髄と牛スネ肉のスープだよ。地元の人にどこで食べるのか良いのか聞いてみたら、こちらの2人の幼い女の子たちが着いてくるように僕に言ったんだ。彼女たちは路地裏に連れて行ってくれた。そしてローカルのブラロスタンドがあったよ。

僕は大きなサイズを注文したよ。それは3,4人前なんだ。

凄く美味しかったよ。骨から外れた凄く柔らかい牛スネ肉だったよ。カラマンシー(フィリピンのライム)が少し入った爽やかなスープなんだ。これは今まで食べた中でベストだった。これを食べるためだけにフィリピンまで飛んで行きたいよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Endless Destination

もう、やっとブログをアップロードするのに十分なWi-Fiが繋がったよ。もう何ヶ月も前にハワイを出発したように思うよ。こういう国では時間が確かに凄くゆっくりと流れている。僕は本当に飛行機に乗るのにワクワクしていたし、ちょっとリラックスする時間を過ごしたよ。でも、土壇場でチケットを予約したので、僕は2人の人たちの真ん中に座らないといけなかったんだ。そして一度飛行機のドアが閉まってから、僕は飛行機が遅れるというユナイテッドからのメールをもらったんだ。だからグアムでの乗り継ぎ便はなかったんだ。OMG!

乗り継ぎ便が出発する予定だった後、僕たちはグアムに到着した。OMG, ちょっとイライラしたよ。だってグアムで1日を過ごしたくなかったからね。だから僕は置いて行かれたくなかったから、次のゲートまで走り始めたんだ。結局僕たちのような乗り継ぎの乗客のために飛行機が1時間待ってくれていた。僕が飛行機で歩いていたら、みんなから嫌な顔をされたんだ。なぜなら彼らは僕たちを待っていたことを知っていたからね。神様、ありがとう!

  マニラでまたレイオーバーした後、セブに到達するまで2日かかったよ。だから3本の飛行機に乗り、そして2日後、僕は最終目的地にほとんどいたんだ。

フィリピンに着いて本当に良かったよ!ホテルにチェックインした時、スタッフが僕に台風が来ているから、今週ずっとストームになるって言っていた。Wow, 素敵なニュースだよ。Haha.

(翻訳: タナカ チヨコ)