2日前、僕はアサヤマさんに言った。「一泊旅行へ行く準備をして。どこへ行くかはわからない。あるいは行けるところならどこへでも。」全ては天候におまかせってことは彼がよく知っている。だから午前7時に彼は準備完了だった。
海は荒れていて、危険で、世界で最も危険な潮の流れの1つを横断するにはベストな日ではなかった。high risk equals high reward. だからとにかく出発した…
イルカと大きな波が見えた。Mayukiが空中で完全に垂直になって走るのは初めてだった。it was crazy! 3時間かかって到着した海には他のボートが全くいなかった。
僕たちは到着するとすぐに、あの長いバンピーライドの後に水に濡れたくなかった。アサヤマさんはフリーダイビングをすごく上手にしていたよ。super calm and super deep.
僕たちはディナーを探しに素晴らしい時間を過ごした。
十分な魚をゲットできたから停泊するところまで走り続けた。look at my happy feet! haha.
it was such a beautiful evening!
それからサンセット、ビール、そしてディナーの準備の時間だ。the magical golden sky…
ビールがどんどん進むと完全にノーストレスになったよ。WiFiもなければ何の心配することもない。そうな風にリタイヤした後の生活をするつもり…
鉄人シェフのマキさんが美味しい鍋を作ってくれた。omg, it was delicious!
星の下で眠った。一晩中、無数の星がキラキラしていた。it was amazing…
それから、これが目覚めた時の写真。サーフィンへ行ったら誰も家に帰りたくなかった…
(翻訳:タナカ チヨコ)