木曜日 5月21日 2026年

Best Time Ever

今朝は山でファミリーと一緒に過ごすためにバイクを積んだ。

ごめんよ、君たちは連れて行けないんだ…

Mateusは初めてのカフクに凄くワクワクしていたよ。

僕の兄が運転していて、まず最初に立ち寄ったのはマクドナルド?OMG! 一年間フレンチフライをそのまま使っていたのを聞いてから僕はまだそこで食べたくないんだ。

カフクに着いたら、雨が降っていたんでトラックは山に登れなかった。だから僕たちはUターンして他のプランを考えないといけなかったんだ。

僕はノースショアがパーフェクトなコンディションなのを見て悲しくなってきたんだ。サーフボードを持ってくれば良かった!

それから僕たちはSethをピックアップしに行った。

島中をドライブしながら車で4時間座った後僕たちはついに山に到着した。ここから僕たちは最高の時間を過ごしたよ!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Three Decades of Cutbacks

19歳のとき一番好きなサーフィンのマニューバはカットバックだった。何本もの波で何度も繰り返しカットバックをしてた。スピードがつく感覚、波の外側に出てスープのなかに切り替えしてくるのは、すごく気持ちよかった。人生初のカットバックのフィーリングをはっきり覚えていて、絶対に忘れないだろう…

それからもう30年以上になるけど、今でもカットバックが大好き。もっと早く、ビッグでスティープになってる。フィーリングは最初の一本と同じだ。さらに30年、こういうのができるといいな…

The Magic Begins…

今日の早朝、崖を降りていた時に僕の後ろを歩いているライトを持った人が見えたんだ。彼は僕を見た時、暗闇の中降りている僕を見て驚いたと思うよ。

僕の足はゴリラの足みたいだ。僕は何も見えないからほぼ感覚で歩いているんだ。

早朝組の1人が後でパドルアウトして来て、「wow, 早いよね?」って言ったんだ。心の中で僕は2021年は毎朝サンライズをエンジョイするっていう新年の決意をどれくらいやっているんだろうって思っていたんだ。今のところは良い感じだよ。とにかく空が明るくなりだしたので素晴らしい空のショーが始まるのを見ながらフォイルをしてアウトへ行ったんだ…

どんどん綺麗になっている…

そして太陽が出てきたら僕はビーチまでの最後の波をキャッチする…

それから崖を登って、僕は1人で「wow, これは大変だよ。」って思っていた。僕は人生で35年間この崖を登ったり降りたりしている。それでも上に着いた時は凄く息切れしているんだよね。haha…

暖かい服に着替えて、車にすぐ乗って、一日を満喫だ。僕は残りの人生をこんな風にして過ごすつもりなんだ。

(翻訳: タナカ チヨコ)