火曜日 5月12日 2026年

Just like a Dream

今日の夕方はダイヤモンドヘッドにいたんだけど波はパーフェクトだった!ヘッドハイのセットで右利きには凄くロングライドてきた。サーファーズドリームだよね…

もし間違ったボードを持っていたら、ダイヤモンドヘッドは悪夢になる可能性があるよ。でも正しいボードを持っていたら、ダイヤモンドヘッドは夢のようになるね!

いつも素晴らしい家までのドライブが大好きなんだよね…

ダックダイブはというと、これはちゃんとしたやり方だ。これはケワロスにいた子供の時のシュン ムラカミだ。あの日々が恋しいよ…

(翻訳: タナカ チヨコ)

Bowls: The Imperfect Wave

ボウルズはパーフェクトすぎて、みんなサーフするのが簡単な波だと思ってる。WRONG! あの波のことを理解するのに僕は何年もかかった。もしイージーだと思っているなら間違いだ。まず、波のブレイクがかなり早いから、正しいポイントに自分をポジションしなければいけない。ディープなところに行くなら、ビハインドから波をキャッチすべきだろう。ショルダーからテイクオフしたら、波の一番いいところをミスしてしまう。パーフェクトなテイクオフエリアを見つける必要がある。そして、ローカルやプロサーファーたちとうまくやらなきゃいけない。ロングボーダーたち、刻一刻と波を変化させるカレントや風、スウェルディレクション、そしてタイドともうまく付き合わなきゃいけない。だから、ある程度の波への知識がないと、ボウルズの波のポテンシャルを活かしたサーフィンはできないんだ。でも、それができれば、人生最高の波になるはずだよ…

 

Duck or Dolphin

僕は友達にダックダイブの仕方を教えているんだ。ダックダイブとはサーフボードと一緒に波の下へ行くことを言うんだ。日本ではドルフィンって言う。ダックダイブはタイミングが全てなんだ。もし下に潜るのが早過ぎたら、波に当たって、逆の方へ押されてしまうだろう。また、もし下に潜るのが遅過ぎたら、波によって波の逆の方へ引きこまれてしまうにちがいないよ。だから僕が説明できるベストな方法はこんなふうに波の下に行くイルカのことを考えてみようってことだ。タイミングと流れが凄く大切。だからyes, イルカのように考えて、イルカのようにしてみて。simple…

僕がまたサーフィンを始めたから、僕のフォイルはさらに上達しているんだ。でも時々波にアプローチすると、僕がライディングしているのを忘れてしまう。僕はボウルズで少しずつ波にオフザリップをしようとしていた。ショートボードでは超簡単なんだけどフォイルではちょっとトリッキーになるんだ。全ては凄く良い感じだったよ!

そして物事が凄く良い感じになると、凄い早さで悪くなる可能性もあるんだ。そして悪くなると、骨を折る可能性もあるんだよね…

(翻訳: タナカ チヨコ)