金曜日 4月10日 2026年

The Boot Camp Experiment

wow! 今朝はアメージングだったよ!パーフェクトな小さな波でパーフェクトなゴールデンサンライズだった。リュウさんのライディングを見て!!!

スモールな日で最高に楽しめたよ。だって超ピースフルで完全に競い合いがなかったんだ。ちょうどローカルがターンをしているとお互い楽しむためにドロップインしていた。こちらはMalcomの前でライディングをしているMatt。その間彼らはずっと笑っているんだ。

次から次へと波をキャッチしている2人のロングボーダーを見ていて、ちょうど僕の周りをパドルしていた。普通なら僕は何か言うんだけど、波がちっちゃかったから、僕は心の中でこう思ってたんだ。「ok, でも次に僕がフォイルに乗る時は、お構いなしでいっちゃうけどね!」ってね。haha.

リュウさんと僕はBoot Campラウンド2をするために午後にアウトへ戻った。僕はどんな小さなディテールにも凄く厳しくしたんだ。テイクオフは波に乗る上で最も重要な部分なんだ。なぜならテイクオフが上手くなれば、あの波にもっと上手く乗れるからなんだ。

このクリーンな海を見て!魚やウミガメそれに失くしたサーフボードのフィンさえも見えたよ!僕たちは旅について話をしていたんだけどハワイは世界で1番のサーファーズパラダイスだってわかったんだ!

リュウさんと一緒にBoot Campを何年もやってきて、今回、僕は新しい段階のことを教えようと思った。ちなみに彼はサーフィンをしていて笑っていたんだ。だから本当に調子が良いように思ったんだ!早く明日にならないかな!

(翻訳: タナカ チヨコ)

1979 Family Architect and Designer

リュウさんが僕の記憶にないことを話してくれた。去年、かなりアウトサイドで波待ちしていたとき、僕が”こっちに来たら波をキャッチできるよ。そこから移動しないと来年まで波をキャッチできないと思うよ”と言ったそうだ。haha. たぶん、そんな風なこと言ったと思う。だって、僕のすぐ隣に来て、波に乗って欲しかったから。haha. 何人かの生徒のことをブイって呼んだこともあるんだよ。haha. でも、効果はある。

日本で10度の優勝を飾ったボディーボードチャンプの小池葵が昨日の午後、息子をボウルズに連れてきていた。her kid was sooooo cute! まだ7歳だけど、きっと将来はチャンピオンだね! Go Mahina!

またモロカイトリップにむけて待機中。風がゆるんで、みんなの準備ができたらlet’s do it!

母が1979年にオーサキおじいちゃんが自分で設計して描いた図面を見せてくれた。おじいちゃんは自分で家を建てただけじゃなく、設計までしていたんだ。cool…

僕がよく知っているおじいちゃんの手書きの文字。校長先生だったから、教育を重視していた。おじいちゃんに僕の手書き文字を見られなくてよかった。いまだに5歳児レベルだからね。haha.

50 Waves and 50 Smiles

今日はBoot Camp2日目。今日が1番重要な日だと思っているんだ。練習に練習を重ねて、凄いスピードで改善されているんだ。リュウさんはもう昨日よりも凄く上手くなっているよ。

より落ち着いて、素晴らしいテイクオフ。凄く強い意志を持った凄く強い人だ。

サンライズセッションはもう最高だったよ!

波は小さかったけど、正しいボードがあれば素晴らしい時間を過ごせるよ。

今日の午後、ラウンド2でアウトにまた戻って、また沢山波をキャッチしに行ったんだ。こちらはまさにリュウさんのラストウェーブ。彼は今日50本以上ライドしたんじゃないかな。明日の予報はまたパーフェクトになるみたい。Boot Campは続く…

(翻訳: タナカ チヨコ)