土曜日 5月9日 2026年

September 2, 2021 Hawaii Surf Report

Front Row @ Diamond Head

Good morning 3:30am.
Ala Moana waist to chest high. Bigger than yesterday.
Diamond Head chest high.
Trade winds back at 20mph.
Sunny, warm, and rainbows.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

B/W to Color

また暗い時間からスタート。太陽が昇り始める前にMayukiに乗り込もうとしていたんだ。

何本かのボード、そして僕のクルーを乗せてピースフルな朝に沖へ向かった。

これが1日で1番お気に入りの時間なんだ。僕はライトアップされる空を待ちながら朝の3時に目が覚めた。

そして太陽が昇る時、僕のハートはドキドキし始める。

僕たちが沖に着いたら誰もいなかった。パーフェクトなコンディションで僕たちしかいないんだよ。こんな風に僕の人生、毎日スタートしたいんだよね。

僕たちは太陽が空をオレンジに変え始める時にフォイルとサーフィンをした。

後ろからサーフィンやフォイルをしている僕の友達を見ていた。super cool view!

それからまた2ラウンド目はダイヤモンドヘッドへ。太陽の中長い1日を楽しんだよ。おやすみなさい。また明日の朝の暗い時間に会おう…

(翻訳: タナカ チヨコ)

Be Better

今朝は少しの間、パーフェクトでグラッシーなコンディションの残りがあるだろう。水面はオイルみたいだったよ。それにこんなサンライズはどうかな?

世界のどのサーファーもこんなコンディションでサーフィンすると超ワクワクするだろう。こちらはボウルズでのラウンド1だ。

ラウンド2はダイヤモンドヘッド。僕は友達のビデオを撮りながら崖の頂上に座っていたんだ。僕はビデオを撮っている間、分析して、彼らにコーチングしていた。これが僕の新しいコーチング方法なんだ。なぜならそれが1番効果的なやり方のように思うからなんだ。僕はこちらから全てを見ることができるから、彼らが自分たちのことを見れば、もっと沢山理解できるろうね。ただ、それをするのに唯一大変なことは、頂上が凄く暑い!汗びっしょりだよ!!!

僕のローカルのサーフィン友達が僕の所へやって来て、汗びっしょりの僕を見た。だから彼はクーラーから冷たいゲータレードを僕にくれたんだ。omg, 喉が渇いてたんだよ。thank you Patrick!

それから汗で体重が数ポンド減った後、崖を下りて、海から数枚写真を撮ったんだ。ほんとすぐにクールダウンしたよ。海は凄く大切だよね…

僕の友達をコーチングして素晴らしい時間を過ごしたよ。それにすごい早さで上手くなった彼らを見れてもっと素晴らしい時間を過ごせたよ。結果僕もハッピーになったし、きっと彼らもハッピーになったと思うよ。僕も含めてサーファーはみんなもっとサーフィンが上手くなりたいよね…

(翻訳: タナカ チヨコ)