土曜日 5月9日 2026年

September 30, 2021 Hawaii Surf Report

The Golden Bottom Turn…

Good morning 3:50am.
Ala Moana knee to waist high and clean. Bigger than yesterday.
Diamond Head chest high and good.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

ALO Cafe Hawaii

今日ランチを食べた後にアイスクリームが食べたくなったんだ!だからアイスクリームを探しに車で辺りを走り始めたんだ。その時僕はアイスクリームはヘルシーじゃないよなって思い始めたから他のものを探した方が良いって思ったんだ。その時ALO Cafeの側を偶然通りかかったんで、ブレーキを踏んだんだ。車を停めて、ヘルシーなものを探しに中へ入ったんだ。

omg, このアメージングなアサイボウルはアイスクリームよりも最高に美味しくてヘルシーなんだ。一口食べる毎に甘酸っぱさに驚き、幸せな気持ちになったよ。

僕は世界中を旅している時にアサイボウルを沢山食べているけどBUT これに近いアサイボウルはないんだ。これは最高に美味しくて、ワイキキのど真ん中にあるなんて超嬉しいよ。これからは沢山ここを通って、沢山アサイボウルを食べるつもりだよ。yeah!

素晴らしいおもてなしをしてくれたシノミヤさんとAlo Caffeのガールズに感謝だよ。いつもクールな店にいるガールズに会えて嬉しいよ。

今日は今月で一番サウスショアの波が小さかった。アラモアナにあるスポットはフラットだったよ。でもダイヤモンドヘッドはフラットではなかった。一日中パーフェクトなチェストハイの波があったよ。

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Universal Localism Rule

トニーのナイスな写真!彼はボウルズのローカルだ。
ちょうどボウルズの話しになったから、昨日の出来事について話したいと思う。

波が小さい日には、ある年配のジャパニーズの女性ロングボーダーがいる。ボウルズで、来る波すべてをキャッチしようとしているんだ。サーフしている間は、どの波も自分のものだと思っていて、他の人にリスペクトはなかった。何年間かそんな姿を見ていたけど、ついにある人が声をあげた。
そのおばさんは誰にも譲らずに5本連続で波に乗った。そのとき、友達の女性サーファーがおばさんにドロップインした。僕はOKと思った。おばさんがパドルバックしてきて、”なんでドロップインするのよ?”と言った。そしたら友達が女性に向かって怒鳴りはじめた。”自分が何者だと思っているの!私たちみんなが波待ちしているのに、あなたは全部キャッチしているじゃない!ここのローカルじゃないのに!どこか別なところでサーフしなさいよ!”と。僕は友達に、正しいことを言ったねと伝えた!かなりクールな出来事だったと思う。その友達はすごく大人しくてシャイだけど、怒るときは怒るんだ!もはやボウルズにはお呼びでないということを理解したおばさんは、去っていった。で、友達に、”you’re my hero!”と伝えたよ。haha…

first: おばさんはロングボードに乗っているから、どの波も自分のものだと勘違いしていた  

second: そのおばさんがパドルバックしてきて友達に何か言った。日本から来ているから、ローカルに何かいう権利はない

third:  どこの国出身だろうと、どれほどハワイに長く住んでいようと、ずっとビジターだ。ローカルをリスペクトできないなら、ここでサーフする資格はない

last:  心のうちを明かした友達には100%のリスペクトを送る。彼女の言うとおりだった。その場を目撃した他のローカルたちも同じことを言っていた。このルールは世界共通だから、もし他の国で同じことをしたら、髪の毛を引っ張られたり、サーフボードを真っ二つに割られたり、パンチされて歯が抜けてしまったりするかもしれない。僕の言うこと信じて。何度もそんなこと見てきたんだから…

だから、敬意を払い、心を配り、謙虚になってね…