
数週間前、ハジメさんのシークエンスを撮影した。久しぶりのベストな写真だ。

こちらはアクションショット。派手なスプレーのビッグなボトムターン。

そしてスプレーは僕とレンズにふりかかった。

then i get the peekaboo shot! i love it!

昨日はフォイルに乗って、いい写真を探しながら撮影。

目の前で、パーフェクトなフォイルドローンの写真が撮れた。コケなくてよかった。haha…

数週間前、ハジメさんのシークエンスを撮影した。久しぶりのベストな写真だ。

こちらはアクションショット。派手なスプレーのビッグなボトムターン。

そしてスプレーは僕とレンズにふりかかった。

then i get the peekaboo shot! i love it!

昨日はフォイルに乗って、いい写真を探しながら撮影。

目の前で、パーフェクトなフォイルドローンの写真が撮れた。コケなくてよかった。haha…

32年前に旅をスタートしたとき、どうしたらいいのかは誰にも教えてもらわなかった。ただ旅をしながら自分で学んだんだ。だから、初めてバリに降り立ったとき、「バリ島への薬物の持ち込みは死刑に処す」という標識を見て、本当にビビった。国によって法律やカルチャーが異なるから、リスペクトすべきだということを学んだときだった。それ以来、外国人が銃殺されたという話をよく聞いた。この法律は真実なんだよ…

シンガポールでも薬物密売人に対して死刑が適用される。

そして台湾もだ。アメリカでは、薬物密輸人の中には警告を受けるだけか、ほとんど刑務所に入らない場合がある。死刑になることはありえない。でも、改めていうと、それはアメリカでの話。この国を離れたら、その国のルールに従わなければいけない。そうしないと、運がよければ刑務所行き、運が悪ければ銃殺されることとなる。

最近のホットな話題は、ロシアにマリファナを密輸した有名なアメリカ人NBAスターだ。彼女は有罪を言い渡されたから、少なくとも10年間はロシアの刑務所に入ることになるだろう。彼女を釈放するか、または囚人交換をするために大規模な政治的活動が起きているらしい?みんなどう思う?
僕の考えはこう。自国以外の国へ旅をするなら、そこの法律に従うべきだ。法律を知らないなら、行く前にチェックした方がいい。ほとんどの国がマリファナに対して厳しいルールを課しているし、そのルールを最大限に活用している。アメリカでは許されるからといって、他の国でも許されるとは限らないんだよ。TRAVEL SMART!

Afternoon @ The Rights
Good morning 3am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Strong trade winds at 25mph.
Sun, showers, and rainbows.
Going to the sea.
Have a wonderful day!