月曜日 4月13日 2026年

Solo Silhouette

波がビッグな日にバックドアまでパドリングしたのを思い出したよ。その時はこれよりももっと暗かったよ。僕がほとんどアウトに最初にいたんだけど時々パイプラインでサーフィンしているシルエットが見えたんだ。僕たちは数回ラインナップですれ違っていて、明るくなったら、お互いが見えて笑っていたんだ。そのシルエットの人はいつもWade Tokoroだった。だから暗い中サーフィンするといつもあの素晴らしい思い出が蘇るんだよね。

今朝はまだビッグなセットもあった。もしインサイドでキャッチしたら横にボードを投げるか、波の下に潜らないといけないよ。あるいは、この子みたいにラッキーならまれに波を超えることができるよ。

僕はこのスウェルをサーフィンすることで素晴らしいものを見たよ。この子にとって最高に波がビッグな日で、彼女は1人でテイクオフしていたんだ。時々落ちたり、時々成功したりしていたよ。でも成功した時は一日中笑顔になるんだ。

巨大なセットをこっそりゲットしているまた別のラッキーな人!

タカミさんとトダさんはビーチで偶然Sethに会ったんだ。彼らはSethが小さい赤ちゃんの頃から世界で最高のサーファーの1人になるまで見ていたから凄く良かったよ。it’s pretty cool!

(翻訳: タナカ チヨコ)

June 29, 2022 Hawaii Surf Report

no rain…

no rainbow…

Good morning 3:30am.
Ala Moana overhead and perfect.
Diamond Head 5′ and bumpy.
Trade winds at 25mph.
Sunny and warm.
Going to surf.
Have a wonderful day!

Boys to Men to Jeffries

Leoは13歳になったばかり!男の子から、青年になったね!もう大きくなったから、一人で波に乗らないとねって言ったんだ。彼はOKと言って、この波にパドリングした。

そして立ち上がり、シャカをしてくれた!haha.  so much confidence.  i love it!

何年ものあいだ、子どもたちと思い出を作ることができるのは本当に嬉しい。彼らが素敵なオトナに成長していくのがみられるし、海でのつながりは何よりも素晴らしいんだ。僕らは一緒に笑い、貴重な瞬間をエンジョイするだけ…

海から上がったら、ボウルズからセス・モニーツも上がってきた。レオがセスが誰なのか知らなかったから、写真を撮ったよ。家に帰って、セス・モニーツが誰なのかググってごらんと言ったら、きっと分かるはず。有名なワールドツアーサーファーが肩を組んでくれて、レオにはインスピレーションになるかも。そうだといいな。

セスはバリでのケガ以来、初めてのサーフだった。いい気分だって言ってたし、調子よさそうだった!海で彼に会えて嬉しかった。よーし、Jベイだ!!!!