火曜日 5月12日 2026年

True Japan Surf Culture


日本でのサーフィンに関するニュースが放送されていた。日本にはたくさんの友達がいるから、すごく面白かった。ある1日の湘南のビーチブレイクを映していた。この写真、実際にはそれほど混んでいないよ。


1世紀以上も前に日本にボディーボーダーがいたなんて知らなかった。木製のボードを見て! so cool!


クールなサーファーたちだ。彼らのポイントでドロップインはしたくないな。みんな超いい体格してるから!


この写真に誰かいるのに気づいた?


湘南の鵠沼。僕が30年前に日本に行った時に初めてサーフィンしたポイント。家から20分だから、毎朝欠かさず波チェックしていた。


in Japan, style is everything.


知ってる人が出てきて嬉しかった。日本で制限されているサーフポイントのヘビーローカルのフクザワ・ヒロシさん。ポイントの名前を言ったら、二度とその場所にはいけなくなるはず。クールなローカルと一緒にここで人生最高の波に乗ったよ。彼は出会った時からずっとスーパーナイスだから、いつもリスペクトしてるんだ。


このパートになったとき、この場所がどこか分かった。Wade Tokoro Surfboardsのグラッシングが唯一許可されているファクトリー、平塚にあるソエダ・ファクトリーだ。


ソエダ・トモヒロが大人になってビジネスしてるのが見れて超うれしかった。この子がサーフィンを始める前から知ってるんだ。まだ赤ちゃんだったよ。


日本ほどベターなクオリティを持つサーフボードがある場所はないはず。完璧にグラッシングしている。クオリティがすべて…


そしてソエダ・ヒロミチさんが現れた。彼はサーフするときは他の誰よりもストークしてるよ。史上最高の笑顔でチューブを抜けてくる彼を見るのが最高なんだ。とにかく、これは日本じゃないから、ここでサーフしないでね。haha.  just joking…


ポストするのに相応しいときまでと思って何年ものあいだ、デスクトップにこの写真を置いていた。日本のサーフィンカルチャーのヒストリーについて語るときは、ジェリーと戸倉さんのことも知っておく必要があるよ。100% legends!

Aloha Transpac Sailors

トランスパックと呼ばれるビッグなレースがちょうど今行われている。カリフォルニアで41隻のセイルボートが出発し、ダイヤモンドヘッドでフィニッシュするんだ。1番速いボートは6日で来れるから僕はここに来ている1番の人を見ていたんだ。

今朝、僕たちはやって来たこのボートを見たよ。

僕たちはどれくらいの期間かかったのか聞いてみたら「ロックンロール」っていうボートに乗ってる彼らは7日かかったって言っていた。彼らはパーティーの準備でアロハシャツを着てドレスアップしていたよ!しかもまだ午前7時なのにね。haha…

もしセイルボートが好きなら、今ならヨットクラブでラグジュアリーなボートが全部が見れる時だよ。

このボートは100’以上あるに違いないね。僕もいつかこの中のボートで航海したいよ。

ボートが到着した時、みんなの声援と叫び声が聞こえたよ。それからパーティーが始まった。ちょうど今ヨットクラブでお祝いしている何千人もの人たちがいる。多分ハワイで1番ビッグなパーティーなんじゃないかな。

Donaldと僕はビッグなパーティーが嫌いなんだ。僕たちはむしろ大きな空いている海でフォイルしている方が良い。これが僕たちをハッピーにさせてくれることだよ!僕たちはお互いを引こうとしないように今朝は駆け回っていたよ。haha…

(翻訳: タナカ チヨコ)

July 25, 2021 Hawaii Surf Report

I love rain…

Good morning 4:45am.
Ala Moana chest high sets and good.
Diamond Head shoulder high and bumpy.
Trade winds at 25mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!