木曜日 6月11日 2026年

Surfers Violence in Hawaii/Mexico

左の女の子は、ローカルサーファーのモアナ。柔術のパープルベルトの格闘家だ。右の女の子は世界ランク3位のタチアナ・ウェブ。タチアナがパイプラインで、モアナにすごく危険なドロップインをした。彼女はまっすぐ行ったから、モアナは飛び降りるしかなく、リーフにヒットした。この波のあと、2人はビーチに上がり、モアナはタチアナをビンタしたんだ。で、ソーシャルメディアがそれをネタに楽しんでる。でも事実、パイプラインでは多くの人たちがサーフィンで命を落としている。ドロップインするのは言語道断。特にまっすぐ進もうとしているときには!このケースでは、タチアナが100%有罪…

それから、ちょっと有名なアメリカ人サーファーが波乗りをしようとメキシコをドライブしていた。彼は、すぐに海に入ってサーフしようと岩から飛び降りた。あるメキシコ人ローカルがそれをよく思わなかったようで、そのアメリカ人の顔面を何度も殴ったそうだ。このケースでは、アメリカ人サーファーが100%有罪。他の国にサーフィン行って、こんなことはしてはいけない。自分はビジターだということをいつでも覚えておくべきだ。そして自分のローカルサーフポイントのビジターたちにしてもらいたいと思うような行動をすべき。simple…

 

Violence in USA

多くの人々は今日ワシントンで起きたことが信じられなかっただろう。僕も確かにそうだった。完全に2つに分かれている国にいたら、たとえどんなことが起きようが半分の人々がどんな選挙でもハッピーにはならない。僕はそれが制御不能にならなくて良かったなって思っていた。そう、もう制御不能になっていたんだ。でも1番ひどい事になっているね…

銃を引いてるエージェントが見えたら、彼らの指の場所を見て。引き金の彼らの指の場所を見たら、銃撃する準備をしているってことだよね!だから後ろに下がった方がいいよ。さもないと頭に銃弾を受けてしまうよ。恐ろしいよ…

インサイドのクリーンな波を見ていたら、アウトサイドにクジラが水面から出てきたよ。ハワイでのまたピースフルな一日だ…

Joshuaは今朝ニュースに出ていて、彼はもうすぐ開催されるWSLツアーの中止について話していた。彼はこう言ったんだ。「僕には世界中に友達がいるけど、まだ彼らはロックダウン中でサーフィンすらできないんだ。だから僕たちはハワイでまだ毎日サーフィンできるから凄く感謝しているよ。」ってね。good boy for keeping positive!

ちなみにパンデミックは世界中でどんどん酷くなっている。安全にしてルールに従って。そうすればまた正常に戻れるから…

(翻訳: タナカ チヨコ)

January 7, 2021 Hawaii Surf Report

See you at Sunrise…

Good morning 4:45am.
North shore 6-8′ and good.
Ala Moana knee high and clean.
Diamond Head waist to chest high and fun.
Light trade winds at 15mph.
Sunny and warm day.
Going to the sea.
Have a wonderful day!