
午後は波を順番にライドして過ごした。最初僕ら3人だけで三島さんが最初に行った。

そして苫見さんの番。 such a nice view!

それから三島さんがクリアーな水の上をライドしてリーフがとても浅そうに見えた。そして結構浅かった。

苫見さんの番でとても安定している。

三島さんのラストウェーブ。

そして苫見さん。二人ともパーフェクトサーフィン!

thank you Mishima-san for the awesome rides.

thank you Tomami-san for the big smiles and shakas!

そしてフォイルクルーに連絡してマジカルセッション。 Tony, Carter, と Edmond みんな同じ時間にどこに行くかわかっている。 yeah boys!
Taking Turns
Fly with Us!

朝から晩まで波を探してると、フォイル仲間に出くわす。サーファーに聞けば、今シーズンの冬は史上最悪だったと言うだろう。でもフォイラーに聞けば、毎日がかなりエピックだったって!これはトニーとカーターとの事前ミーティング。

パイプラインマスターのジョシュア・モニーツがイーストサイドで浮かんでた。ホームに帰ってきてるところに会えて嬉しかった。

この日一番ロングな波に乗ったカーター・リー。人生で最高にロングな波だったかも。

キャプテン・エドモンド・ペスターナもパドルフォイルクラブにジョインしたよ。上手そうだ。

クラブの代表トニー・モニーツは、ベストなサーフリポートをしてくれる。島中のあちこちに友達がいれば役立つ。

やっとラウンドハウスカットバックが分かった! it’s the best feeling ever!

こんないい気分になったのは、バックドアで10フィートのバレルを抜けたときだけだった。not anymore!

どうやったらできるか、いつかみんなに教えるのが楽しみ。僕の新しい夢だよ…


