今日は一年の中でも結構荒れた方の天気だった。暴雨、洪水、それに、雲も分厚くて空も暗い。タウンの波もオンショアで荒れていた。コンディションはあんまりでもフォイルするには十分だけどね。haha BUT…

フクダさんをピックアップしたら一瞬ですべては変わった。太陽が出てきて波も良くなった。そして僕たちはパーフェクトなサーフセッションをスコアした。

すごく沢山の波がやってきた。non-stop taking turns catching wave after wave.

それから風が岸に向かって吹き始めた!omg, どんどん良くなってきた。フクダさんのダイヤモンドヘッドが入ったナイスな波の写真を見て。彼は今日ハワイに到着したばかりで、ハワイは初めてだそうだ。彼はこの景色が大好きになったにちがいない。

yeah, 完全にガラガラ!パーフェクトな波に僕たち二人だけだ。

フクダさんにはこんな波が毎日あると思って欲しくないな。

i just love pushing the swallow tail.

どんどん波をゲットした。それから僕たちが疲れて海を出ようとした時、二人のguysがパドルアウトしていた。great surfing Fukuda-san! see you tomorrow for day 2 Boot Camp!

僕はパドルして岸に戻ろうとしたら、この二人の日本人が釣りをしていた。そのguyは釣った魚を僕に見せてくれた。he was so happy! 僕は彼を傷つけたくなかった。というのも彼が釣ったTalipia はハワイではあまり食べない魚なんだ。実際に誰もそれを食べない。彼がそれを食べるなら、たっぷりの塩と醤油をかけた方がいいと思った。
(翻訳 タナカ チヨコ)
Kashikiri Surf!
Underdog Day

天気は最高じゃなくても、まあまあいいほうだ。友達と一緒に夕方のクルーズをするのには充分。

ice cold beer can’t be beat.

結局、星が輝く時間まで海にいた。

新しい出会いってクール。みんな別々の職業でいろんな人がいる。でも一つ共通するのは、楽しむこと!

ok, もし昨日のコンテストを見ていたら、パイプラインのヒストリーに残るシーソーゲームの目撃者になったはず。ジェイミー・オブライアンはパイプラインのコンテストでは何度も優勝している。特に、10ポイントライドの後は無敵みたいだった。だけど、ジョシュア・モニーツはギリギリでチューブに入った。so yes, 勝ち目はなかったヤツが優勝した!

負けるのが好きな人はいない。それに、キッズに負けると傷つく。だから僕は競うのをやめたんだ。haha. ジェイミーはこれからずっと、眠れない夜を過ごすんじゃないかな。ジョシュア・モニーツのせいでね。

ジョシュアを祝福しにパドルしていたプロやレジェンドのみんなに会えて嬉しかった。

ウォーターパトロールのカイボーグが優勝者をビーチまでエスコート。

チャンピオンを祝福するのがみんな待ちきれなかった。僕もね。haha.

海水とビールでびしょ濡れだ。そんなこと気にしない。この日を夢見てたんだ。それ以外はどうでもいいよ!

ケリアがハワイに帰って来ていて、弟を祝っているのを見れたのも嬉しかった。

ジョシュア・モニーツはケリー・スレーターやジョン・ジョン・フローレンス、ジェイミー・オブライアンみたいなサーファーと同じようにVolcom Pipe Proのチャンピオンのリストに仲間入りするだろう….

もしノースまで行かず、自分の目で試合を観ていなければ、今後の人生でもずっと後悔していただろう。今回、観戦したことは、僕の人生のトップ10モーメントのひとつだよ!そして嬉しいことに、これからもこんな瞬間がもっと増えていくんだ…


