
この人知ってる?どこ見てもTシャツや建物、ポスターなどどこでも見かける。革命家らしい。超有名で超人気。そしてもうフィデル・カストロではない。

これは1940年代アーネスト・ヘミングウェイが泊っていたホテル。彼がHavanaに行くたびいつも泊っていた部屋に行ってみた。彼はたくさんある彼の本の中の3つをこの部屋で書きとても感動する。

これがキューバの生活を体験するベストな方法。葉巻を吸いたい気分だったよ。 haha.

ハワイまで戻るのは長い道のりだった。海のきれいな色を見るのは大好きだ。

そしてLAX 空港に着き着替えをした。現実に戻る。

今回フライトはついてなかった。キャンセル待ちで旅する事はとても忍耐がいる。旅だけでなく毎日の生活でも忍耐がいる。起こる事すべてに意味がありそう生きてるときっといい人生になるはず。

もしキューバに行ったらキューバ製の葉巻を持ち帰ろう。アメリカでは輸入したり販売するのは違法だからアメリカで唯一手に入れるには自分で持ち帰ること。とても高価で世界でもベスト。僕は喫煙しないけど喫煙する友達がいる。これはカストロが吸っていたものと同様の super long Montecristo “A” 。
ok, アメリカ人がキューバに行くようになる前に観光客として行くのはまだ違法だということを知っておこう。僕はとてもいい方法でキューバに出入国の方法がある。もちろん合法。あとで説明するけど僕からのアドバイス。 “できるだけすぐ行こう。次の旅をすぐ計画しよう。すぐに変化してしまうから今ある深い歴史やピュアな文化を見逃してしまったらもう二度と生きてるうちには見る事はできない。” 僕の人生で一番で思いで深い旅だったよ!
Castro Cubana Cigars
Travel Life: Cars and Airplanes

キューバにいるなら、キューバ人らしいことするよね?1949年のクラシックなChevyのコンバーチブルに乗り、エアポートまで40分のドライブ。キューバトリップのパーフェクトな締めくくりに、これ以上のことはない!”going out in style!”だ!僕に必要なのは、キューバシガー。そうすればアーネスト・ヘミングウェイの気分だったのに。haha.

ハバナエアポートには朝11時に着いた。フライトは午後1時半の予定だったけど4:05に遅れてた。それでも飛行機は現れず、6:05にやっと来て、結局6時半に出発した。エアポートに初めてきた時は”どうなっちゃうんだろう?”と思ってたけど、幸いスタックせずに済んだ。もしそうなっていたらエアポートで寝てたはず。なぜって?僕は再度キューバに入国するビザがなかったから。

カンクンに着いて, アミーゴたちに会えて嬉しかった!レイオーバーには最高の場所!
アンボさん、ひろみさん、シンさん、サトコと楽しいディナーだった。みんなで次のサーフトリップの話してたよ!where and when? 誰にも分からないが、そうなるときには実現する。 thank you Satoko and Shin-san for picking me up from the airport.

やっとLAXまで乗り継ぎできた。ストップオーバーして、次のハワイ行きのフライトに乗れるといいな。今回のトリップはかなり長かった。7回飛行機乗って、バスに6回、タクシー、コンバーチブル、自転車、そしていっぱい歩いた。実際、8日間でフルマラソンくらい歩いたはず。エアポートでこんなディナーを食べてからホームに帰るのが楽しみだよ。ラーメンと水で17ドル。omg!
see you back in hawaiian paradise! can’t wait to surf!



