
海でかなり長い時間を過ごしてきたから、Yamahaを連れて、涼しい風を受けに、山へ登るときがきた。このポイントは、いつも立ち止まり、素晴らしい眺めと自然の甘い香りを吸う場所だ。たぶん、島でいちばん心地よい場所。

サンセットを見にいったり、ムーンライズを見るのはクール。

こういうヨットを見かけるといつも、”wow, こんなのが欲しいな!”と思ってしまう。でも最近は、こんなアメージングなヨットを見ると、”omg, こんなの欲しいなんてありえない!”。だれかがフリーでこんなヒュージなヨットをくれても、いらないっていうよ。なぜって?だって、メンテナンスコストが僕の守備範囲内。

こんなヨットをメンテナンスするのには、月に10,000ドル以上はかかるはず。それに、このコストには、船を海に出すコストは含まれていない。オーナーは、ダイアモンドヘッドまで船を出すのに、5,000ドルかかるって言ってた。crazy!

ここからはボートを探してるひとへのアドバイス。小さくて、スモールなのがいいはず。そして、古いエンジンか新しいエンジンかだったら、新しいエンジンをゲットしたほうがいい。できれば、どっちもゲットするべき。車とは違い、どこでも牽引してもらったり、トラックに引いてもらったり出来ない。ボートは死活問題になりえる。だから、ムダを省くべき。

オアフ島のサウスショアで唯一の、ボート用のガスステーションにようこそ。ハーバーにボートを持ってるみんなが、タンクを満タンにしに、サンドアイランドまでやってくる。ラッキーなことに、僕はここがかなり近い。ハワイカイからガソリンを満タンにするためにここまでドライブしにやってくる人もいるらしい。やばいね!でも、もし遊びたいならガソリンが必要だし、ガソリンが必要なら、サンドアイランドのKeehe Marine Centerまで来なきゃ。それ以外に方法はない。

昨日もパラダイスのパーフェクトデイだった。みんながこんな風に、同じような写真を撮ってたから面白い。cool consistent paradise weather.
The Hawaiian Yachting World
Discovering Hawaii

ハワイの事は何でも知ってると思ったが違った。それほど遠くない場所に隠れたビーチがあった。電気も無く家も人もなにもない。こんなビーチがあったなんて知らなかった。なのでボートのいかりをおろして海に飛び込み岸まで泳いで行ってみた。そしてビーチから見るとパーフェクトな小さい波が乗ってくれと呼んでる。まるで外国に来たみたいだ。

ビーチに変な跡を見つけた。ボート?車?何だ???跡をたどってみると亀が2匹が交尾していた。グリーンシータートルがビーチで交尾をして子供を作り海に帰る。ピュアなナショナルジオグラフィックテレビな題材だ。

そして帰る時に新鮮な魚が夕飯に食べたくなった。また海に飛び込み40フィート潜って Uku か Kumu が目の前にきた。刺身が食べたかったので Ukuを打った。簡単だった。何度も潜ってたくさん穫る事もできたが、必要なだけにした。これが最近の漁の仕方だ。

gosh, ここの海底はまるで天国のようだ。とてもリラックスでストレスフリー。自然を目の前で体験する。 it’s breathtaking.

perfect, sashimi for two. itadakimasu.
まだハワイ探索モードだ。こんな場所がもっとあると思うので他に見つかってしまう前に探したい。 no yelp, no lonely planet, no nothing. 死ぬまでこんな場所は僕の心の中にしまっておく。だからどこだか聞かないで。 mahalos.



