
gosh, 今朝海に入って生き返った。スーパーファンウェーブでたった3人のローカルだけ、グレートセッションだった。その後いろいろと片付けないといけない用があったのであちこちまわってた。 gosh, どうしてハワイの空はこんなに青いのかな???? i love it!

ハワイではジョシュア・モニーツの事と彼の大きな優勝についてがサーフトークされてる。みんな僕にジョシュの祝いの言葉をかけてくれた。僕の返事は”ジョシュがあんなにサーフがうまいとは知らなかったよ” haha. でも最近の彼のサーフィンのレベルには本当に驚かされる。まだ18歳で大人のプロフェッショナル達に勝ってる。 amazing.

だからジョシュア・モニーツは現在のメンズ QS ランキングで14位。 unbelievable.

ハワイに僕は帰ってきて CNNをチェックしたら無秩序な事を目にした。アメリカで戦いがおきてる。人々対政府。悲しいね。

ネパールでは大きな地震? omg, 全然知らなかった。言葉にならなくてとても悲しい。

そしてバリでは二人のオーストラリア人が銃殺刑された。インドネシアでドラッグで人が捕まってるのを見ると、初めてインドネシアで見た事とそれから毎回見る事を思い出す。イミグレーションがはっきりと赤字で書いてる言葉。 DRUG TRAFFICKING IS PUNISHABLE BY DEATH. 政府は冗談ではない。毎年インドネシアではドラッグの使用で18000人が死んでる。政府はドラッグの密輸について絶対容赦しない。世界がこれを今回思い知ったのだろう。

夜中に自分が処刑されると知ってたらきっと恐ろしいだろう。残された家族がかわいそうに思う。
ハワイからも悲しいニュース。マウイで女性が今日サメに襲われて亡くなった。 omg.
旅で知り合ったイスラエルの男性が、僕がイスラエルは危険かどうか聞いたらある事を言った。彼はこう言った。 “hey kirby, CNNの嘘ばかりのニュースを見るのはもうやめた方がいいよ。ネガティブなことばかりで嘘ばかり、そして見てる人の気を引くように話を作る。” 今日彼の言う事を聞いていればよかったと思った。1日悲しいニュースで僕は落胆したから。またあの火山に登ってハッピーとピースを感じたいと思ったよ。
CNN: Good or BAD?
Lucky Last Eruption!
今日はハワイへの長い旅だった。グアテマラ市から空港そして LAからホノルル。超遠いけど飛行機と空港でグレートタイムだった。

飛行機がテイクオフしてからすぐ僕が登った火山が見えるのがわかってたので山頂を見ていた。 “wow, また噴火したらクールだな。夢のような自然の旅の終わりとしてはグレートだ” と思った。

5分後 Acatenango が煙を出した!さよならを言って完了した気分。

僕のフライトは結構低く飛んでいたのでグアテマラからメキシコ、アメリカを見る事ができた。 amazing views!

そして LA に着いたらカルチャーショック!緑はどこだ?自然からコンクリートジャングルへ。僕にはショッキング。

2つのフライトでベストな睡眠がとれた。5日間のハードコアな旅。疲れて体中が痛い。いいマッサージが必要だ。でも歌とフラダンスで歓迎されてとてもハッピー。

そして大きなレインボーに迎えられた。雨だと雨の中バイクに乗りたくないのでいつもならがっかりだけど今日は違う。この旅は僕を強くしてくれた。ヤマハに乗ってフリーウェイを走り濡れても人生が好きだ。
もう15人くらいと一緒に寝ないですむ自分のベッドで寝れるのが楽しみだ。朝の4時までうるさい音楽もなく、人の出入りもなく、蚊やゴキブリやベッドバグやいびきをかく人達無しで。やっと髪も洗えて水が茶色かったのには驚いた。明日はきれいな海に入って普通の生活に戻る。 good night amigos!
Bicycle: Explore Guatemala City
グアテマラシティは世界でも最高にデンジャラスな都市のひとつだと言われている。多くのひとが、絶対に行くなと言った。僕が出会ったバックパッカーたちのほとんどが、安全性の理由で、旅ではここはスキップしてた。頭にショットガンを突きつけられてバッグを渡すなんて、楽しくない。yes, こういうことはよく起きていて、犯罪のほとんどが未解決だ。だから、アンティグアへ7時間かけて戻ったあとは、が手間らシティでバスを降りたバックパッカーは唯一ぼくだけだった。他のみんなはクレイジーだと言ったし、そうすべきじゃないと言ったけれど、僕は降りた。怖かったかって? yes,ウソはつかない。

バスから降りて、ホステルまでのタクシーに乗り込んだ。パンツのなかにパスポートをしのばせて、だれかが僕の頭にガンを突きつけたら他のものは渡してしまおうと思った。もしパスポートを見せろと言われたら、撃たれてたはずだ。yes,自分の身の安全を心配するときはこうしてる。なんとかホステルに到着して、マーカスという名前のクールガイに挨拶した。僕のプランは、次の日の朝のフライトまで、一日中部屋にこもることだった。マーカスが、自転車ツアーに一緒にいかないかと聞いてきた。what? クレイジーじゃない?彼は”hey, ここは僕と一緒なら安全さ。僕と一緒じゃなかったらヤラレるよ!”と言った。言葉遣いが悪くて申し訳ないけど、実際に彼は僕にそう言ったんだ。

ホステルに到着して5分もたたないうちに、僕は”世界で一番デンジャラスな都市”と言われる街を探検しに、自転車に乗ってた。

omg, it was so beautiful! just super cool structures and cool lifestyle.

僕らはずっと自転車をこいでた。ここに到着してからもずっとハイキングや散歩でまだ足は疲れていた。たぶん人生で一番疲れてた。でもさ、足は痛かったけど、決して行くことはないだろうと思っていた都市をチェックしながら畏敬の念をいだいてた。

すでに何千ものガンを見かけた。ひとつ間違えれば、命を失う。僕は安全だと思ったけれど。

いくつかクールなミュージアムをチェックしたり、ナショナルバンクのツアーまで行った。このビューティフルカントリーについて色々なことを学んだ。
それで、クエスチョン:また来たいとおもうか?
アンサー:もちろん。
正直なところ、このビューティフルな国には、見たい場所があるから、また絶対に来ようと思ってる。もう一つのボルケーノ、湖、食事やアメージングな人たち。このアメージングな国、”GUATEMALA”にある。


