
Oh Deer!
Good morning 6am.
North shores 1-2′ and clean.
Big North/West swell starting Thursday night.
South shore knee/waist high and clean.
No wind so clean perfect conditions.
Super sunny and very warm.
Surfing all day.
Have a wonderful day!
Hawaii: Secret Surf and Wild Dolphin Tour

朝4時に起きて1日セッションの早朝パトロールへ。朝6時45分には海にいてアメージングなオレンジイエローの美しいサンライズ。征吾さんの二日目で今日も50本以上の波をキャッチする試み。

タイミングはとても大事。遠い僕のシークレットスポットに直行する予定だったがボウルズを通ったら早朝サーファー数人だけで、パーフェクトライツでのウォーミングアップするのも悪くないと思った。征吾さんはたくさんグッドな波をゲット。そして朝の混雑が始まって誰もいないサーフへ移動だ。

ハワイは波がどこでもあった。風とスウェルの方向、潮などによる。今日はコンパクトな波が膝くらいの深さの鋭いリーフの上でブレイクしてた。征吾さんと僕だけでずっとサーフと笑いの朝だった。これがあまりみんなが見た事ないハワイ。そしてこれのいいところは毎日違う波。ほとんどが超強風でジャンクだが今日はスーパークリーンでナイスだった!

ドライブしてまわってるとイルカの群れを見かけた。いつもなら速く泳ぐが今日はゆっくりだった。征吾さんに”一緒に泳いできな”と言ったら僕を見て”危なくない?”と言うので”急いで行ってきな”と言った。でかいくじらとでかいタイガーシャークがいる青い海で彼が泳いだ後、僕は “omg, 危険かもね?”と思ったよ。 haha.

この写真の後ろをよく見たら小さい点が見えるはず。これは征吾さんの頭。しばらく彼をここに残してイルカを追ってた。きっと彼はびびっていただろう。haha.

そして腹ぺこだったので “Da Spot” へインドカレーとフレッシュスムージーを食べに。

征吾さんは昨日くじらを見て昨日かめと一緒に泳いで、今日はイルカと泳いだ。自然を見れてとてもラッキーだ。明日はまた海での1日でもっと自然の生物と泳げるといいな。yeah! ランチの後戻って3度目のセッション。

風と天気はパーフェクト。タウンはグラッシーサーフでスーパーファンウェーブ。この7日間海で28時間過ごした。omg, that’s crazy! 疲れてまだ 7:20pm だがもう寝る準備。see you tomorrow at dawn. good night.
Swell Clouds!
gosh, ブログにポストしようとしてる写真が何百枚もデスクトップにある。出来事があまりにも早すぎて、着いていけないから、遅れはじめてる。セイゴさんとユキさんが3日間来てくれているから、時間はあっという間に過ぎ、アドベンチャーになるだろう。まずは、昨日のデイ1からスタートしておこう。

セイゴさんは、丸田屋ラーメンのオーナー。和歌山ですごく流行ってるラーメン屋で、僕はここはマストの場所。ユウキさんはマネージャーの1人で、22歳のヤングボーイ。セイゴさんは彼に、良い従業員になること、ハワイをエンジョイすることを教えてる。どちらもキャリアを成功に導くにはとても重要だ。そしてもちろん、サーフィンすれば、成功のハッピーサークルが完成。

雲を見て!めちゃくちゃアメージング!ハイスクール時代、僕らはこういう雲を”Swell clouds”と呼んでた。ハワイでこんな形の雲ができるのは珍しいけど、これが現れれば、波はグッドになると分かる。そしてもちろん、ハイスクール以来、この雲は正しい!

ユキさんのファーストライド!スウェル雲がワイキキ、ダイアモンドヘッドに出てた。

ジャパニーズサーファーは、すごくマナーがいい。みんなドロップインは絶対にしないし、誰かが他の波にパドリングしていたら、パドルをやめるほど。日本ではこれがルール。でもハワイでのマイルールは、”もし僕がゴーといえば、GO!”。セイゴさんに”go, go”と叫んだけど、僕にドロップインしたくなかったみたい。僕がパドルバックしてきて、”hey, セイゴさん、ここはハワイだよ。もし僕がゴーといったら、GOしなきゃだめ!”と言った。彼は、”ハイ”だって。

次の波で、”Go”と言ったら、せいごさんがゴー!a perfect wave!!! 前にもセイゴさんと一緒にサーフィンしたことあるけど、昨日はビッグウェーブに眼を光らせてた!

そして、ほとんどのサーファーがバックサイドに行きたがらない。だから僕は、みんなにそれぞれ、”hey,もしバックサイドに行かなければ、絶対にカットバックができないよ”バックサイドのボトムターンが出来れば、フロントサイドのカットバックが半分成功したようなものだ”と教えてる。セイゴさんはバックサイドの練習をしてて、この日の終わりには、フロントサイドカットバックが初めて出来るようになった!すっごく嬉しかった!

始めは、ユウキさんは下を見たり、落ちたりしてた。”下を見たら、そのとおりに板から落ちる”と教え続けてた。そしてまっすぐ前にあるホテルをみることにフォーカスしたら、パーフェクトに波に乗れた。またサーフィンに連れて行くのが待ち遠しい。look forward Yuki-san!

セイゴさんは一日で、何段階かサーフィンのレベルアップしたことにスーパーストークしてた。リッピングしてた!

and yes, 僕も自分の波を何本かゲットしなきゃ。ロングボード、ショートボード、ニーハイ、20’、サーフィンできてスーパーハッピー!サーフィンは僕の人生、それ以外は後回し。sorry.

アメージングなブルーウォーターの中をカメが泳いでる写真。すっごいアメージング!ユキさんが日本から初めて来て、こんなディープブルーの海に入り、自然とコネクトするのを想像してみて。i would freak out!


