
ひよりちゃんが今日日本に帰った。今朝僕は仕事に行く前に彼女に別れを告げてとても悲しかった。彼女の前で泣きたくなかったのでさらっと言って去った。自分の娘のようにこの子を好きになっていく。ひよりちゃんはとても謙虚でマナーも良く礼儀正しく親切でグレートな心を持ってる。こんな人はどんどん一緒にいたくなる。みんなこの子が大好きできっと会ったらみんなも好きになるよ。気をつけて日本に帰ってね。いつでもウェルカムだからまた来てね。ポジティブのままで、そしてずっと笑顔でね!

ok, クレイジーな話聞きたい?今朝河野先生と彼の娘さんのマコちゃんとサーフィンに行った。サーフしてシュノーケルしてグレートタイム。波と天気は僕らにとってパーフェクトサイズ!そしてランチタイムに僕のお気に入りの Teddy’s Burger!

マコちゃんは自分でがんばって注文した。彼女はできるようになったので今では自信がついた。とにかく座ってジューシーなバーガーを僕らは食べ始めた。僕らの隣にはビッグなハワイ大学のバスケットボール選手5人がハンバーガーを食べてた。僕は自分のフィッシュバーガーを食べてると”うぇ〜、あ〜、うぇ〜、ぶぁ〜”と聞こえてきて背の高いバスケットボール選手の一人がテーブルの上に吐いていた。河野先生は後ろを向いて座っていたので何も見えなかったけどマコちゃんと僕は全部見てしまった! OMG, めちゃくちゃ気持ち悪い!僕がフィッシュバーガーを一口食べた時に彼がハンバーガーとポテトとコーラが全部ミックスされたものを吐き出した。大きな声と吐いたものは僕らのすぐ隣のテーブルいっぱいに広がった。音と臭いともう我慢できなかった。彼の友達に彼を外に出すよう僕は伝えたけど彼はあまりにも具合が悪くて歩けなかった。

少しして僕らは外に出て彼らもみんな外に来て僕らの隣のテーブルに座った。彼はまだ音をたてていたが友達は笑ってた。マコちゃんと僕は起きたことにただびっくり。彼女はひたすらポテトを食べてたけど僕は吐きそうな気分だった。

僕も気持ち悪くなってもう食べれなかった。食べるたびに気持ち悪くなって頭から離れなかった。僕らはその場を去ってシェイブアイスを食べに行きすべて忘れようとした。行きにずっと笑って僕は”もう二度と teddy’s burger では食べない”と言ったらマコちゃんも”私も”と言ってた。

僕らはシェイブアイスを食べて起きたことを忘れようとした。そしてまた思い出してまた僕らはその話をした。僕は結構頭から物事をブロックするのはできる方なのにさっき見た光景はあまりにも新鮮すぎる。河野先生が精神科医で僕を直してくれたから今では平気になった。でも絶対もうあそこでは食べないしきっともうハンバーガーすら食べないだろう。haha.
そしてチームスロバキアとビーチで会った。午後1時半。この島をクレイジーなストームが襲った。風速50マイルのオンショアの風と大雨でストームコンディション、そしてちょっと危険だった。誰もいなかったが僕はこういうのが好きだ。こんな日はチャレンジしないと。僕はもう寝て明日また朝早く起きる。忙しい日が待ってるよ。 goodnight.
I need a Psychiatrist!
White Wedding Surfing
ok, あと2日で2015年なのに、考える時間すらない!2014年があっという間に過ぎていっちゃったみたい!
このブログがあってよかった。毎日何が起きたか、思い出せないほどいっぱいいろんな出来事があるのを日記につけることができるから。昨日が先月みたいな感じだったし、数ヶ月前が、何年か前みたい。スローダウンしようとしても、できないみたい。エンドレスウェーブに乗ってる。こんなアメージングライドからは降りられないよ!

毎日クールな人たちに出会う。日本の各地から来る人、世界中のあちこちから来る人。マコちゃんと川野さんは素晴らしいリレーションシップ。一緒にサーフィンすることは父娘チームには夢。

パドルアウトはいつもエキサイティング。ナーバスになるのが分かるけど、ファーストウェーブのあとは、全然大丈夫!

Mako-chan’s first wave of the day! 彼女はすごく頑張った。前を見て、ヒザを曲げ、ライディングをエンジョイ。

and yes, 笑顔が全てを物語ってくれる。こういうときは、最高のウェーブスマイル。gosh, this girl is so cute!

川野さんのサーフィンはかなり上手い。サーフィン歴30年で、日本のサーフィンヒストリーを知ってる。いろんな話がいっぱいできるリアルサーファーと会えてスーパー嬉しかった。もちろん、世間は狭い。

キッズをサーフィンにつれていくときはいつも、一番フォーカスするのは安全と、ハピネス。グレートライドには不可欠なもの。

そのあと、チーム スロバキアをデイ2のサーフィンに連れて行った。ジャンはすごくグッドコーディネーションだし、バランスもいい。スロベキアでずっとスキーを滑っているからかもね。セッションのあいだ中、小さめのボードを貸してたけど、次々に波に乗った彼の表情を見たら分かるよね。サーフィン語で言えば、”pure stoked!”

それからマルティーナもどんどん上達してる。彼女がウニを踏んづけるまでは、良かった。それは針の上に立つような感じ。でもさ、痛みがいいときもある。足をビネガーに浸し、良くなったらまたサーフィン。simple. サーファーはタフだし、こういうことこそが、海の中でも外でも、僕らを強くしてくれるんだ。

ハワイでは最近、毎日のようにウェディングを見かける。新しい人生をスタートするのには、最高の場所で最高の方法だと思う。
love is beautiful, and so is hawaii.



