土曜日 3月14日 2026年

Keeping it Kaimuki

昨日の夜はヤングシェフが用意してくれた素敵なディナーを食べたよ。こちらは彼女の自慢のラムディッシュで美味しかったよ。

ボウルズの朝は凄く良かったよ。波はまだヘッドハイで良かった。仕事前にちょっと波をゲットしているKawika。彼の仕事は命を救うことで、僕たちみんなはリスペクトしているんだ。

Lance HookanoがG-Landから帰って来ているんだ。凄くこの人に会いたかったんだ。そしてラインナップに帰ってきた彼と過ごせて嬉しいよ。おかえり、ブラザー!

ラウンド2はダイヤモンドヘッドで。ここでトレーニングすることで、みんなが他のどこへ行ってももっと上手くできるようになるよ。セッション毎に少し学んで、そして次のセッションではさらに強くなるだけだよ。

Keep it Kaimuki. そう、どうか高層のコンドミニアム、ショッピングモールを建てないで。そして交通渋滞を無くして。ずっとカイムキを守って。

ラウンド2の後、僕たちはドリンクでリフレッシュする必要があったからカイムキのDaily Whisk Matchaへ行ったんだ。いつもここへ行ってみたかったから今日がその日だった。

僕は1番人気のドリンクをオーダーしたんだ。それは抹茶ストロベリードリンクだった。それを飲んだ後、僕の心臓はどんどんバクバクしだしたんだ。カフェインを飲んだのは久しぶりだったからレッドブルを2本飲んだような気分だったよ。僕の目は脈動していて、心臓はバクバクしていて、話を止められなかったんだ。どうやって僕は眠ればいいんだろう???OMG!

(翻訳: タナカ チヨコ)

July 18, 2024 Hawaii Surf Report

The best summer continues…

Good morning 3:15am.
Ala Moana chest high and good.
Diamond Head shoulder high and good.
Lighter trade winds at 15mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Mega Decade Swell Day 2- Twin Fins

僕たちは1番ビッグな波を探しながら、まだ暗い中ビーチに到着した。1番ビッグな波はまたワイキキのアウトサイドだった。というわけで僕たちはそこへ行ったんだ。僕は2人のガールズの6’4’のボードを持っている。なぜなら彼女たちが持っているのがそれが全てだからだ。僕は彼女たちに少なくとも9’6’のボードを持つように言えばよかった。でも僕たちは言い訳はしないよ。それに彼女たちはとにかく違いがわからないよ。Haha.

僕たちはまたアウトへ行ったら、波はまだ巨大だったよ!ビッグなレフトのバレルはノースショアのパワーと同じようだったよ。6’4でこんな波にライドしようとするなんて誰にもオススメできないけど、また彼らはどんなふうになるのかわかっていなかったよ。

このビッグウェーブ チャージャーの彼女はまたアウトにいた。彼女は正しいボードを持っていたんだ。それは9’6だったから、こういう波をゲットするのは簡単だった。3人のガールズと僕は午前中ずっといた。僕は6’5でこの波の2本をライドしたよ。だから凄くハッピーだった。レイトテイクオフして必死にしがみついているのってアドレナリンが放出したよ。

ガールズは6’4に乗っていて、小さ過ぎる方だ。その上、僕は彼女たちのフィンを変えるのを忘れていたんだ。彼女たちはツィンフィンに乗っていたんだ!!!彼女たちのボードは波のボトムでスピンアウトしても不思議ではなかったんだ。Haha. 僕はセッションで後になるまでわからなかったよ。僕はRockyがビッグセットをキャッチした時、彼女について行っていた。彼女が波のボトムまで行ったら、フィンのせいで彼女のボードが斜めにスピンしだしたんだ。僕は彼女が落ちて、波全体が彼女を深くたたきつぶすだろうって思っていたんだ。

でも彼女はリカバーして、ライドをコンプリートしたんだ。彼女は今日凄くハッピーだったよ!今彼女は9’6をオーダーしてビッグセットに乗りたがっているんだ。We have a new big waver surfer girl!  

僕たちはみんなでラストウェーブを一緒にキャッチして、これがそれ。ガールズは満面の笑みで海から上がったよ。彼女たちはまたやりたがっていたけど、僕は彼女たちに、こんなスウェルはまた10年間待たないといけないかもしれないねって言ったんだ。そのスウェルはビッグでディレクション、タイド、そして風もパーフェクトだった。それは10年に一度のスウェルでの日で、僕たちは2日間連続ゲットしたんだ。明日になると、このスポットはフラットになるだろう。思い出を抱きしめて、次のスウェルが来る時の準備をしよう。

(翻訳: タナカ チヨコ)