月曜日 11月9日 2026年

Labor of Love

ラウンド1: クレイジーなことに昨日はなんてビッグだったんだろう。そして今日はなんて小さいんだろう。スウェルは去って行った!

Mighty Mouseはハンティングして、このパーフェクトな波を見つけていた。

ターンの練習でショートボードに戻った。

日毎にどんどん上手くなっている。

今日Rockyは退屈そうだった。ガールズはこんな波よりもむしろ10’のビッグなクローズアウトした波をサーフィンする方を選ぶと思うよ。Haha.

10年くらい前に僕のボートが壊れた時、修理するのにメカニックを雇ったんだ。彼に500ドル請求され、その仕事に1時間以上かかったんだ。

今回、僕は自分で修理をしたんだ。部品代の100ドルだけかかったんだ。だから前回の作業代は400ドルっていうこと?

15分後に作業は終わった。僕がボートのメカニックだったら、億万長者になっているよ。でも大丈夫。僕はまだむしろサーファーを選ぶよ!

(翻訳: タナカ チヨコ)

September 24, 2026 Hawaii Surf Report

Good morning 4am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sun, clouds, and showers.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Nature Eye to Eye

海で見るものはアメージングなんだ。毎日違っているから、すぐ隣で巨大な何かが出てきた時の準備をしないといけないよ。こちらのハワイアンモンクシールは凄く大きくて、威圧的な恐れを抱かせるんだ。僕たちは3秒間目が合い、彼は潜ることにしたんだ。僕は固まって、心の中で「どうか噛まないで下さい。」って言っていたよ。

アイコンタクトをすると、つながりが感じられる。ちょっと心を落ち着かせないといけないよ。そうすれば全ては良くなるだろう。

僕たちはワイキキのアウトサイドへ行き、フリーダイビングのために適当な場所でボートのアンカーを下ろした。思いもよらないことに、僕たちは巨大な魚の群れの真上にアンカーを下ろしていたんだ。僕は水中マスクをつけるまでわからなかったんだ。そして僕たちのちょうど下に何千匹ものが見えたんだ。それはずっとそこにいたんだ。

ずっと僕たちはベイトボールの中をダイビングしていたんだ。僕はなんて美味しそうな魚たちなんだろうって思っていたよ。

釣竿を持って来るべきだったよ!こんなのは珍しいよ。実際に、こんなakuleの群れを見たのは初めてだった。海が見せてくれるのは予測不能だ。というわけで、僕はそれが凄く大好きなんだよね。

(翻訳: タナカ チヨコ)