
友達が東南アジアの中心部に島を所有している。彼は何年もの間、誰もいないラインナップの写真を送ってきて、ジョインするのを勧めてくるんだ。だけど遠すぎて行くチャンスがなかった。再びインビテーションを送ってきて、最近はひとりきりでエピックな波でサーフィンするのが退屈だと言っていた。この世の中にもはやシークレットなサーフポイントがないことを考えたら、自分が間違っていたようだ。もし島を所有していて、家の目の前に貸切の波があったら、それはシークレットだし神聖な場所だろう。とりあえず、今までの3時間をフライトの検索に費やした。その場所に行くのに3日かかるけど、そこはこんな感じのラストスポットかもしれない。今年が実現の年になるかな?


