
僕のプロジェクトを行うのに沢山の時間を過ごしているんだ。一つはMayukiが最高のコンディションであることを確認することだ。トレーラーに乗せて整備する余裕がないから、方法はこれだけなんだ。他のボートに乗る人たちが側まで歩いて来て、頭を振っているのを見かける。彼らは僕のことをクレイジーだって思っているに違いないよ。

でも僕はクレイジーじゃないよ。僕には他の選択がないんだ。数千ドル費やして、他の人にやってもらうか、自分でやって、プロセスを学ぶかのどちらかなんだ。僕はボート整備の経験ゼロからYouTube認定のヤマハ整備士になったよ。Haha.

2年ごとに僕はサーモスタットを交換しているんだ。古い1つはまだ良いんだけど、とにかく交換するんだ。来週、Mayukiを引き上げて、タイミングベルト、ウォーターポンプ、アノード、船底塗料など、思いつく限りの部品を交換する予定なんだ。ワクワクするよ!

Mayukiのおかげで僕には凄く沢山の海での素晴らしい思い出があるよ。

もうすでにバリがちょっと恋しいよ。早朝にケラマスをサーフィンするのはスペシャルだった。ケラマスが発見される前にバリのボーイズとそこへ行ったことを思い出させてくれたよ。今は凄くアグレッシブなラインナップで凄く混んでいたよ。僕のメンタリティはパドルアウトして、誰とも話さないで、アイコンタクトをしないで、セットをキャッチするだけだった。

ローカルたちが僕が凄く沢山の波をキャッチするビジターだってわかるまでに、僕は波をキャッチして、満面の笑みで自分の車に戻るんだ。アウトではハントするかされるかの世界で、僕はハントされるのは嫌だよ。
(翻訳: タナカ チヨコ)


