Super Sunday Stoke and Sharks can Swim

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今日はおやすみしようと思っていたから、今朝は寝ていたんだ。まあ、いつも午前2時半に目が覚めるんだけど、午前3時に目が覚めたんだ。毎日にワークアウトをして、午前5時になった時、濡れるような気がしたんだ。ちょっと外に出て、1本波をゲットしたよ。なぜなら波がジャンキーだと思ったからなんだ。ええっと、それは間違いだったよ。昨日はジャンキーだったけど、今日はさらに10倍良かったよ。ちょっとBarakに連絡してみた。

新しいスウェルディレクションだから、午前中ずっとパーフェクトなレフトだった。

ある時は凄くジャンキーだし、次の日は凄くエピックだし、凄くクレイジーだよ。みんな不思議に思っていたよ。

アンクルRayはこんなふうにパーフェクトな波をグライディングして気楽に過ごしていたよ。

後ろからの風景。

今朝、良い波に乗っているJohn。三日前はジャンキーだったんだ。二日前は良かった。昨日はジャンキーだった。今日は良かった。明日はどうだと思う?

ビッグボウルの後ろからスーパークールな写真を撮ってくれてNealありがとう。

最近ダイヤモンドヘッドで2回シャークアタックがあったんだ。一つはニュースで報道されていて、もう一つは報道されていなかった。1人は有名人で、もう1人は匿名であることを選んだんだ。ダイヤモンドヘッドのローカルから連絡があったから、僕はそのことを知っているんだ。そしてもしダイヤモンドヘッドを避けることが賢明な選択だと思うなら、考えなおした方が良いよ。サメは泳げるんだからね。

(翻訳: タナカ チヨコ)

KIRBY FUKUNAGA
ハワイで生まれ育ち、プロサーファー、フォイラー、スキンダイバー、カメラマンの肩書きを持ち、ウォーターマンとして、海で多くの時間を過ごし、海から多くのモノをもらいながら生活しています。彼が伝えようとしていることは、海がある生活は僕らを豊かにしてくれるということ。そして、自分だけではなく、いろいろなことをみんなにシェアし、人生を楽しむということ。現在は、ハワイでプライベートサーフィンガイドを主催。
カービー福永のハワイサーフィンガイド
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