
I smell more Christmas!
Good morning 5am.
North shore 4-8′ and good.
Ala Moana knee high and good.
Diamond Head waist high and bumpy.
Strong East winds at 25mph.
Sun and hazy.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

I smell more Christmas!
Good morning 5am.
North shore 4-8′ and good.
Ala Moana knee high and good.
Diamond Head waist high and bumpy.
Strong East winds at 25mph.
Sun and hazy.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

今朝は超早くからアウトにいたんだ。なぜなら暗い中にいるのが大好きだからね。そして凄く暗かったよ!

ホノルルのほとんどが眠っている間、僕は毎朝午前3時に何かをやり始める準備をしているんだ。

そしてダイヤモンドヘッドの上に太陽が昇る時までには僕のモーニングセッションはすでに終わっているんだ。またアメージングな日だったよ!

このフリーダイバーは125m潜ろうとしていた。上へ上がる途中、彼は気を失ってしまった。浅い場所でのブラックアウトは上がる途中で起きるんだ。シンプルに眠りに落ちるみたいなんだ。凄くよくあることで、もしスポッターと一緒なら生き延びるチャンスが99%あるだろう。でももしスポッターがいなかったら生き延びるチャンスは0%だよ。

この人は死んでいるように見えるけれど死んでいなかった。彼はぐっすり眠っていたんだ。幸いにも彼のスポッターは彼をつかみ、上へ上げ、彼を生き返らせたんだ。フリーダイバーの多くはそんなにラッキーではないんだ。

数分後、彼は目を覚まして笑っていた。しかも彼はきっと早く次のダイブがしたいんだろうね。命懸けだよね。
(翻訳: タナカ チヨコ)

1990年代初頭からバリへ行き始めた。あの頃は今とは全然ちがう。みんな若いし、サーフィンも集まるのも大好きで仲が良かった。当時は携帯電話、パソコンやインターネットもなかった。僕らにあったのは互いの付き合いだけだったんだ。昼も夜もずっと大家族みたいに一緒に過ごしていた。Wayan GantiはJalan Legianというメインストリートで大きなサーフショップをしていた。僕らはサーフィンの後、パーティーが始まる前にはショップの裏で待ち合わせしていたんだ。一晩中、食べて飲んでダンスしていた。人生最高の思い出になったよ…

それからしばらくの間は、バリへ行くための口実を見つけた。このときは、クラマスでのWCTコンテストに出場するルーキーのセス・モニーツを観戦しに行くということだった。僕が初めてバリへ行ったときには、クラマスというポイントは存在すらしていなかったと思う。状況はあっという間に変わる…

Traveling is the ultimate FREEDOM! 旅では世界についても自分自身についても学ぶことができる。それに、カルチャーの受け入れ方や人との関わり方も学ぶだろう。さらにラッキーだったら、誰もいない海を飛び回ることができるんだ…
Bali Bagus!