月曜日 4月20日 2026年

Bloody Ear

ボウルズの波はパーフェクトなレフトのチューブだけど、かなり難しい。テイクオフするのに正しい場所にいなければ、波は逃げていってしまう。

波に逃げられてしまったら、こういう波をミスするってことだ。タイミングがすべて!

先週、女の子にサーフィンを教えていた。彼女は何度も、波の最後でサーフボードから落ちたり飛び降りたりしていた。彼女にきちんと波を最後まで乗ってサーフボードに戻るようにと伝えた。彼女が”どうして?”と聞いたから、”いつの日かボードがキミのほうに飛んでくるかもしれないよ。どこに落ちるかは誰にもわからないんだ”と答えた。僕のようにラッキーだったら耳にぶつかるだろう。ツイていないサーファーは目にあたることもある。だから、波にはきちんと乗り切ろう。これは、何も考えずにボードから飛び降りたときに起きた数年前の出来事。風にあおられてボードが頭に降ってきたんだ。かわいそうな耳…

June 9, 2022 Hawaii Surf Report

Uncles Rule!

Good morning 3:30am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and good.
Light trade winds at 15mph.
Sunny and hot day.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Blue Omilu Hawaii

波はついに下がって、ロングボードをするにはパーフェクトになった。だから僕たちはロングボードに乗ったんだ。夜明けのナナミさん。

今波の後ろから見れるくらい十分波が小さいんだ。だから全部チェックしているから僕の生徒はちゃんとした方が良いよ!もはや隠れることなんてできないんだから。haha.

エピックなモーニングセッション。

それから今日の午後は炎天下の中ラウンド2 をしに行ったんだ。沖の魚はピースフルな午後を楽しんでいるようだったよ。この写真、凄く綺麗でしょ!

1mmのフーデッドトップスを作ってくれたDoveのウェットスーツに感謝だよ。だってもしこれがなかったら僕は完全に日焼けしていただろうからね!これがあればずっとサーフィンすることができるよ!

今週は波が小さいからロングボードを持って行ってね!

(翻訳: タナカ チヨコ)