日曜日 5月3日 2026年

Flying is Priceless

2022年、15日目。僕たちは昨日フォイルをお休みして良かったよ。だって今朝起きたらまた飛ぶことに超ワクワクしていたんだ。コンディションと波はまたまたパーフェクトだったよ!

鳥になって、1日の始まりにダイヤモンドヘッドを見ながら海の上を飛んでいるのを想像してみて。この上ない自由になった気分だよ!

それから幼い子供みたいに僕たち2匹の鳥が楽しんでいた。

ダイスケさんは僕に今日は体がさらに凄く強くなっているって言っていた。確かにそうだったよ!

僕の友達はダイスケさんが劇的な早さで上手くなっているって言っていた。最初の30回はフォイルの1番耐えどころなんだよね。そのあとは簡単になってくるよ。そう言うわけで僕たちは今ほぼその地点にいるよ!

4年諦めなかったら、僕は今サーフィンするよりもフォイルの方が上手くなっていると思うよ。そして今日の僕のレベルまで行くまでいくら払うかって4年前の僕に質問したら100万ドルって言うだろうね。水の上を飛ぶ感覚って値段では言い表せないんだ。それは本当にプライスレスなんだよね。

(翻訳: タナカ チヨコ)

True Blue


ジョシュアがナイスなウクをスピアした。クールだったのは、キャッチしてキレイにして、調理できるってこと。味見するのが楽しみ。haha.


深くワイルドな海で潜るときはできるだけ早くボートに魚を持ち帰ったほうがいい。そうしなければ、あるヤツがやってきて盗んでいくだろう。


そう。魚を撃ったらすぐ、魚を盗みにサメたちがあちこちからやってくる。僕は右手スピアガンを持ち、素手の左手でサメを追い払った。それなのに、ヤツらはあらゆる方向から僕めがけてやってきたんだ。


キモが買ったばかりにブルーのSkin Diverウェットスーツを最初に着たとき、サメたちが噛みつこうとしてきたと教えてくれたんだ。だから僕のことも食べに来ちゃうかもね? omg,もうブルーは着ないようにしよう!

Blue Water Diving 201

2022年、14日目。体は「海をお休みした方がいいんじゃない?」って言っていた。でもJoshuaは昨日の夜ダイビングへ行くために僕にメールをしてきたんだ。僕はnoって言えなかったし、言わないよ。だから僕たちは今日の早朝、Mayukiに乗って遥か遠くの深い海へフリーダイビングをしに行ったんだ。

今日のスペシャルゲストは僕の古株サーファーの友達、Kimo Gasperだ。Kimo はハワイアンのパワーサーファーとしてリスペクトされているだけではなく、ハワイでは最高のブルーウォーターダイバーの1人でもあるんだ。だから僕たちがダイビングを始める前に、彼は子供たちに経験豊富なハンターが知っていることを色々教えていたよ。

僕たちはオアフ島から32km離れた所にいた。あちらこちらでジャンプしているクジラや一日中僕たちの周りをグルグル泳いでいるサメがいたよ。コンディションはというと、最高だった。カレントは風とぴったり同じスピードで流れていたから僕たちらMayukiの横で何時間もダイビングしていた。今日はウェットスーツが要らなかったんだよ。

本当に素晴らしい体験だったし、僕たちはディナーには十分な魚をキャッチしたよ。

まだあまり落ち着かない中、超リラックスしているJoshuaを見れて凄く嬉しかったよ。彼は一日中笑顔だったんだ。こんな感じで自信を取り戻し、癒されるんだ。だって海は何でも治してくれるからね!

thank you boys for a memorable day. let’s do this again! and again, and again!!!

今日は電話を取れなかったし、メールも返信できなくてごめんなさい。僕の電話の電源が切れていたんだ。今凄く疲れているんだ。もう寝ないとね。だって明日もまた海へ行くんだよね!おやすみなさい。

(翻訳: タナカ チヨコ)