土曜日 5月2日 2026年

February 8, 2022 Hawaii Surf Report

Life is short, so enjoy it!

Good morning 4:30am.
North shore 3′ this morning and coming up tonight.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Boys love their Toys

今日もまた海で素晴らしい1日を過ごしたよ。幸せいっぱいの2ラウンドだ!

今年は色々ごちゃ混ぜだから、どんなロングボードにもショートボードにもそしてフォイルボード にも乗ってみようって思っているんだ。だってイクイップメントや海の知識にも役立つから全部乗りたいんだよね。理由なくどのセッションも再び繋げてくれる方法を教えてくれるんだ。

そのちょうど後SethからFaceTimeで連絡があったんだ。僕はもう何の連絡かわかったよ。だから車に急いで乗って、彼らの新しいおもちゃをチェックしに急いで駆けつけたよ!そのおもちゃは今日到着したからボーイズは凄く嬉しそうだったよ!

SethとBennieは今年にこの夢を叶えようと一生懸命動いていた。今彼らはこの素敵な物の誇り高いオーナーなんだ!congratulations boys!

それからMayukiに戻って海へまた行った。こちらの素敵な日本のサーフレジェンドたちと一緒にサーフィンを楽しんだよ。素晴らしいセッションだったからまた写真をアップするね。でも今のところ日焼けをしちゃったからおやすみなさい。

(翻訳: タナカ チヨコ)

Heartwarming Competition…

これが最近、最も話題になっている写真だ。ファイナルが終わった直後にブレント・ビールマンが撮影したもの。とても感動的で心動かされる写真だ。ケリー・スレーターが50歳にして8回目のパイプライン・マスターズで優勝した。1992年、ケリーが初めてパイプマスターズで優勝したとき、セスはまだ産まれてもいなかった。ケリーにとってはとても感動的な瞬間だったに違いない。海のなかでもビーチでも涙を流していた。感情を隠せない、そんな彼をリスペクトする。セス・モニーツは猛烈なコンペティターだが、同時にとても思いやりのある人間だ。彼は面倒見がよく、愛情深く、いつでもみんなが大丈夫か気にかけている。子供の頃から幼い子どもたちに手を差し伸べていた彼が、今では年長者にも寄り添うようになっている。この写真を見て、世界中のみんながセスを好きになっただろう。僕らはこの写真を見てセスのことを誇らしく思った。最高だよ!僕らみんながパイプマスターズに優勝したような気分だ。コンテスト後の感想を寄せてくれたみんな、ありがとう。これぞサーフィンの醍醐味だ…