火曜日 4月14日 2026年

Group Surf

最近僕たちみんなで一緒にサーフィンをしているんだ。だからみんなでもっと上手くなるようにお互いをプッシュしあっているんだ。結果が見えるとみんな仲良くなるよね。

結局ワイキキのアウトサイドでサーフィンをしたんだ。波はたっぷりあったよ。沢山の波で沢山エピックなライドをしたんだ!

本当にスムーズにサーフィンをしているタカミさん。沢山の僕の友達が彼のサーフィンを褒めていたよ。

彼女はサーフィンを初めてまだ5ヶ月なんだ。今日は調子が良かったし、サーフィンスタイルが素晴らしいよ!今までで1番飲み込みが早い人の一人だよ。

一度良いサーフィンスタイルを習得したら、波の上でする全てのことがカッコ良くなるんだ。ちょうどこんな風にね。

1年前、彼女はインサイドの小さな波をテイクオフしていたんだ。今彼女はアウトサイドにいて、1番ビッグなセットをテイクオフしているよ。凄く穏やかに落ち着いてね。

飛んでいる230ポンドの人を今まで見たことあるかな?僕は今朝見かけたよ!

それから僕たちは今日の午後、ラウンド2へ行ったんだ。omg, 波はエピックだったよ!このサウススウェルは上がっているんだ。そして僕たちは毎日1番ビッグな波を探すことになるだろうね!またアウトで会おう!

(翻訳: タナカ チヨコ)

Kick the Balls!

生徒が、「こんなに大人数でパドルアウトするのはダメって言ってませんでしたか?」と聞いてきた。僕はこう答えたんだ。「そうだよ、普通はダメ。でも、このグループは別もの。僕らが30人のグループだったとしても、誰も何も言ってこないよ」

カーターがミアに正しいケンカの仕方を教えてくれて感謝してる。僕は何年もずっと、ミアにはそいつのタマを力いっぱいキックするんだよって教えてきていたから!haha. 今はもう彼女はジャブも右フックも繰り出せるから、さらに効果的だね。タマを蹴って、ヒザをついたらジャブとフックだ。そして倒れ込んだらもう一回タマをキック。haha. とにかく、カーターのティーチングスキルには感激した。すごく忍耐強くてテクニカルなんだ。世界で一番ケンカしたくない男だよ。no way!

The Heat Winner

今朝僕たちは大人数で凄いグループになったよ。海にみんな早く入りたがっていたんだ!

パドルアウトするアリの列みたいだったよ。そういうのが大好きなんだよね。凄く楽しかったよ!

波はちょっとワイルドだったから、こんなナイスな波に乗るのはトリッキーだったよ。

もしこのビッグな人を見かけたら、彼に道を空けた方が良いよ。みんな理由もなく彼のことをKaiborgって呼ばない。

大人数でサーフィンやフォイルをすると夢中になっちゃうよ。人と人が出会い、サーファーとサーファーが繋がる。そういうのがまさにサーフィンだよね。

今日1番の波に乗るタカミさん!ヒートの勝者だったよ!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)