土曜日 5月9日 2026年

Giant UKU

ボウルズの水は昨日ずっと雨だったから超汚かったよ。だから僕たちはクリーンな水の場所を探しに行ったんだ。そして僕たちはクリーンな水を見つけ、しかもクリーンな波も見つけたんだ。そこはシークレットスポットだからこれ以上は写真を載せられないんだよね…

この写真を撮影したのはJoshuaが13歳の時だった。僕がハントしようと海の底にいた時に僕のちょうど真上を舞っている子供たちのことを覚えてるよ。僕ははよく彼らに怒鳴って、魚が逃げるから怖がるのをやめるように言っていたんだ。彼らは怖かったから絶対聞かなかったよ。でも僕は彼らを許したんだ。だって彼らは僕がスピアした後、僕の魚を持っていてくれたからね。彼らはサメが死んだ魚が大好きだから、それがもっと怖いことなのか知らなかったんだよね。haha.

今Joshuaが潜っているあいだに彼の上を泳ぐと怒るんだ。haha. でも彼は逃げる方法を見つけ、この18lbsのZuluみたいなデカい魚をスピアする方法を見つけたんだ。congratulations Joshua!

僕はこの写真を最初に見た時、困惑させられたよ。どうしてテロリストて呼ばれるタリバンがアメリカの軍服を着ていて、銃を持っているのか?それにまたどうして彼らもフォード社のトラックを運転しているのか?これはあり得ないことだけど、もし本当なら、僕は言葉にならないよ…

(翻訳: タナカ チヨコ)

Colorful to Black/White

今朝、波は超スモールでジャンキーになるって思っていたから期待ゼロだったんだ。1,2本の波でその日をスタートしたかったからボウルズまでパドルしたよ。そしたらどうだったと思う?完全にパーフェクトだったんだ!この夏で最高にクリーンでパーフェクトなコンディションだったよ。凄くグラッシーだから波がやって来ても見えないんだ。通常の日なら1本の波で5人乗れるくらいなんだけど、今日は10人は大丈夫だった。こちらは10人乗れる所を1人でセットアップしているTommyだ。

暴雨と強風と共にやって来ているビッグなストームがあった。ジュラシックスへ行くことは賭けだけど今朝は凄くパーフェクトだったから、午後は賭けにはならないでしょ?そしたらyes, 僕が思った通りだったよ!ストーミーでチャレンジングだったけと超楽しかった!

この子は手を骨折していてギプスをしていた。その時彼はポリ袋でギプスを巻いたんだ。だからサーフィンできるようになったよ。haha!

ジュラシックスのアウトにいたほとんど全ての人たちはハコクラゲに刺されていたんだ。僕のリーシュの周りに巻きついてきたクラゲもいて、僕のくるぶしをさしたんだ。ouch!!!

また海での長くてアメージングな日だった。明日が待ち遠しいよ…

(翻訳: タナカ チヨコ)

Spray, Rust, and Seafood

昨日の朝、ボウルズでのジェロームの写真をみて。水のきれいさ、ターンのものすごいパワー、そしてビッグスプレーに注目。これをみたとき超ストークしたよ!

ジュラシックスに着いたとき、海岸の最前列に停まっている車を見つけた。オンショアの風、高波、しかも潮の上げ込みに一番前に駐車するのはオススメしない。

どうなるかは分かってた。

車のあちこちが海水まみれだ。何年かすると車全体が錆びて壊れるだろう。この車の持ち主は、波がもっと小さくてロータイドの時にパドルアウトしたんじゃないかな…

ワイキキ沖で40ポンドのウルアをスピアしたシン、おめでとう。 that’s amazing!!!