日曜日 4月12日 2026年

Sailing Takes Me Away


カタマランが海にいる人たちをひかないのにはびっくりした。数え切れないほどのサーファーとスイマー対カタマラン?混雑を避けながら沖に出て、戻ってくるのはすごく興味深かった。


ボートに乗ったりセイリングする時はいつでもクリストファー・クロスの”Sailing”を思い浮かべているよ。いつもお気に入りの曲。


午後はファミリーと子どもたちと海で過ごすことができて超ハッピー。


カヌーズで姪とサーフィンした。僕は12フィートのロングボードで4本セットの波に乗ったよ。目の前で姪がボードの上を歩くのをみながら。”Blocking”っていうやつだ。

Hawaii’s Favorite: Aku Bone


セイントが一緒にサーフィンしたがっていたから、ボードの上に乗せてクイーンズへパドルアウトした。途中でサーフボードから飛び降りようとしたから、僕は方向転換して戻った。赤ちゃんがボードから飛び降りるのは危なすぎるからね。セイント、次回かな!


こんなことは久しぶり。午後はずっとファミリーや友達とワイキキでのんびり過ごした。


ワイキキは”ピープルウォッチ”するのに世界一の場所だ。一日中、面白いことが起きるのをみられるよ。


午後にワイキキで過ごしていたら、どうして世界中の人たちがハワイのことが好きなのか分かったよ。僕も同じ。


甥っ子がカタマランをレンタルしたから海までプライベートチャーターした。


いつもと違うボートに乗るのはすごくリラックスできる。ただくつろいでライディングをエンジョイできる。キャプテンはストレスと責任いっぱい。僕は目を閉じて新鮮な空気を味わい、瞑想したよ。


ワイキキでお祭りが開催される予定らしいから、渋滞が起きる前に脱出したかった。


最近は超おいしくてヘルシーな食事をしているよ。今夜のメニューはアク・ボーン、オピヒ、豆腐。

Down to the bone.  Gochisousama deshita!

Shadow Surfer

リキタさんと一緒に朝が始まった。サーフィンって絶対体が覚えているんだよね。4年ぶりにサーフィンしたら、最初の数本の波はちょっとふらつくかもしれないけど、一旦筋肉がサーフィンのやり方を覚えると、本当にすぐにまた思い出すよ。

コロナ前はよくリキタさんを午前8時にサーフィンへ連れて行っていたんだ。でもロックダウンしてからは、サンライズサーフが僕にとって必須になっている。そういうわけで、みんなにとっても必須なんだ。

もしサーフィンに遅れたら、こういうことを解決しないといけない。何人のサーファーたちがラインナップにいるのかを見て!それに何人のサーファーたちがパドルアウトする準備をしているのかを見て!No thank you!

ラウンド1の後すぐにダイヤモンドヘッドでラウンド2だった。今のところ今日が今年最高だったと思ってるよ。

凄くワイルドで風が強い時にこの子をここへ連れて来た後の今日は凄くイージーな日だったよ。

もしビューティフルな写真を撮りたいなら、赤のサーフボードをゲットして白のビキニを着よう。絶対失敗しないよ。

それからラウンド3はトシミさんとボウルズに戻った。風がオンショアだったから波は凄いパワーだったよ。

30本ライドした後、僕たちはアメージングなセッションを終えた。

今日は夏みたいな感じだった。暖かい天気でエピックなサーフィン!家に入って鏡の側を通り過ぎた時、僕は影にしか見えなかったんだ。僕は真っ黒だよ!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)