
On a mission…
Good morning 3:40am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny morning but rain storm coming.
Going to hunt.
Have a wonderful day!

On a mission…
Good morning 3:40am.
Ala Moana waist high and good.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny morning but rain storm coming.
Going to hunt.
Have a wonderful day!

ヤッホー!まだ暗い中早朝にパドルアウトしたよ。ホノルルの街明かりの景色は大好きなんだよね!!!

まだ過ぎて行ったスウェルの残りがあったよ。

セットに乗ってるTroy。

また別のセットに乗るCarter。

僕の友達は僕に「どうしてボウルズは波がビッグになると凄く空いて、波が小さい日は凄く混雑するのかな?」って聞いてきた。僕は彼女に「このアウトにいる沢山のサーファーはスモールウェーブラバーなんだよ。波がビッグになると、彼らは仕事に行っちゃうか突然病気になっちゃうのかな。」って言ったんだ。haha…

午後にまた他の場所でフォイルをしに行ったら、凄くアメージングだったんだ!凄い高さで飛びながら戻れて楽しかったよ!
(翻訳: タナカ チヨコ)

ベン・アイパは僕にとって本当に大きな存在だった。サーフコーチがいなかった1980年代にコーチをしていた。だから彼は一番最初のサーフコーチと言えるだろう。ベンは3年間、僕のコーチとして数え切れないほどの貴重な時間を費やしてくれた。ケワローズ、ダイアモンドヘッド、ノースショア、サンディビーチ、そして日本でさえも指導してくれた。トレーニングをした後はよくベンの家に行ってビデオを見返していたんだ。彼はコンペティションのことや海のこと、サーフボードや勝つことについて教えてくれた。その3年間には多くの素晴らしい思い出があるんだ。そして、ベンが教えてくれた決して忘れられないことの一つは、”フェイクすること”だ。それについては、あとで説明しようと思う。

世界中の何千人もの人たちがベンをなくして寂しく思っているだろう。だから、さよならを言うことはみんなには本当に心うごかされる出来事だった。

友達のケビン・カマクラが1988年にベンの”stinger”サーフボードを乗っている僕を撮影してくれた。ベンは何年ものあいだ、シェイプルームにこの写真を掲げてくれていた。”ターンするごとに、こんな風にボードをプッシュして欲しいんだ”と言ってた。それで僕はインスパイアされて、いつでもこんなターンをしていた。ベン・アイパのために…