月曜日 4月13日 2026年

Everybody’s Loving It!

今日はコンテストが開催される予定だったけど、行われなかった。だから僕たちは3時間アウトにいたんだ!混んでいたけど近頃コンペチターは凄くアンクルたちをリスペクトしてくれるんだ。だからやっとアンクルになれて嬉しいよ。haha.

パドルアウトすると毎回、ハワイのプロサーファーたちがこの波をどんなふうにアプローチしているのかを見て、僕のモチベーションを上げているんだ。

Dustin Quizonはいつもひっそりとサーフィンをしているんだ。彼はヒートにも出たがらないサーファーでもあるんだ。彼はどこでサーフィンをしても素晴らしいスコアを出せる人なんだ。しかも勝つこともできるよ!

Kai Lennyがやってきて、この波をキャッチし、5回ビッグなターンをしてビーチに戻って行ったんだ。カッコイイよね。

もっとクールなのはこの子がボウルズでプロサーファーたちと一緒に混ざっていることだ。彼女のサーフィンは日に日にどんどん上達しているんだ!

朝のうたた寝の後僕たちは午後にまたサーフィンをしに行ったんだ。omg, 波は凄く良かったよ!!!!夏が本格的にやって来たからみんな楽しんでいるよ!!!

(翻訳: タナカ チヨコ)

June 19, 2022 Hawaii Surf Report

Slash of the Day…

Good morning 3:20am.
South swell here!!!
Ala Moana shoulder high and perfect.
Diamond Head head high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sunny and warm.
Going to surf.
Have a wonderful day!

Surf City Before and After

エルサルバドルへ探検しに行ったときの話をしよう。滞在中はずっとこの子たち3人と遊んでいた。誰も英語を話せなかったけど、僕らはサーフィンを通じてコミュニケーションをとっていた。右の子の名前はチャーリー。WSLのコンテストをしていたプンタ・ロカの目の前に住んでいた。ネットでいくつかのヒートを見たけど、後ろに彼がいたのを見つけたよ。今でもビッグな子どもみたいだった。トリップのあいだはボディガードになってくれた彼と友達には感謝してる…

コンテストは3日連続で開催されたけど、そのポイントの一番いい波とはかけ離れていた。僕が貸切で入った日はかなりいい波だったってこと。マジックボードを持って、またそこに行って撮影できたらいいな。いつかきっと…

ここはサーフボードルーム。15年前に落ち着く色としてライトブルーにペイントした。昔はそこでエクササイズしたり、マジックボードを眺めていたんだ。でも今の僕は心穏やかでいるから、変化が必要だった…

DIY means “Do It Yourself.”  自分の家のこととなると、いつでもおじいちゃんが自分でやっていたから、僕も同じようにしようと思ってる。60年以上も前におじいちゃんがこの家を建てたなんて、いまだに信じられない。しかもパワーツールを使わずに作業したんだよ…

この部屋をリモデルし終わったとき、”wow, おじいちゃんも大喜びだろうな”と思った。大切なおじいちゃんのことを考えて、僕も嬉しくなった…