
Work in Progress: Almost there…
Good morning 3:50am.
Ala Moana waist high and clean.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 15mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

Work in Progress: Almost there…
Good morning 3:50am.
Ala Moana waist high and clean.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 15mph.
Sunny and warm.
Going to the sea.
Have a wonderful day!

今朝はパーフェクトな夏のような日だったよ!海は本当に綺麗だったんだ!

フォイルをさらに上に調整してみたら、もっと全てが不安定になるんだ。だから今日は全部前に出したら、20’のワイメアベイで5’2のフィッシュサーフボードに乗っているような気分だったよ!凄く不安だったんで、超危険な感じだったよ。

だから腰の高さの波をテイクオフするのは100階建てのビルからジャンプするような感覚だった。体中にアドレナリンが放出していたけど落ち着かないといけないことはわかっていたんだ。微調整で凄い変化したことにビックリだよ。

ご覧の通り、今日の波はパーフェクトだったんだ!しかも空いていたしね!

それに水もクリーンだった。リーフや波をグライドしている僕のフォイルも見えるよ。cool!

僕の友達のRandyがアウトでダイビングしていたんだ。僕が彼を引かなくて良かったよ。というわけでダイビングする時はいつも明るい浮きがあると良いよ。それは法律でもあるんだけどね…
(翻訳: タナカ チヨコ)

スポンサーは正しいときに正しいポイントにいさせてくれるようにしてくれた。天気図、旅行会社、日本のローカル友達、スポンサー企業たちのおかげで、かなり簡単に仕事ができた。僕はそこに姿を現し、ボードにワックスをかけて一番デカい波を待ち、ドロップするだけでよかった。この波はソリッドなハワイアンスケールで10フィートで、こんな日にフィッシュアイレンズを持ってスイムアウトしていたクリス・ヴァン・レナップはクレイジーだったなと今でも思う。彼が世界のベストフォトグラファーっていうのには理由があるんだ。この波はかなりビッグでデンジャラス!僕はMike Wooの7’0に乗り、命がけだった。Surfing Magazineが2ページにわたる写真をパブリッシュしてくれたことに感謝するよ。そして特に、いつも波をシェアしてくれるヘビーローカルたちにも感謝している。i love you guys!
この写真を撮影したすぐあとに政府がこのポイントすぐ目の前にテトラポットを入れた大型のハーバーを建設した。そして波はまるっきり変わってしまった。ここではもう二度とこんな10フィートのバレルを見ることはないだろう。考えると、悲しくなっちゃう..