水曜日 6月10日 2026年

White Lightning…

今日の早朝はまだ暗い中ビーチにいたけど、パドルアウトする前に自然の無料のショーを見ることにしたんだ。最近流れ星を沢山見るけど今朝は違っていた。

稲光があったんだ!!!雲が明るいオレンジになってその時稲光が襲ってきた。サンライズのように見えたけど、そうじゃなかったんだ!僕はビーチからその様子を見ていて、それからパドルアウトしている間もそれを見ていた。

そして、またもし正しいボードを持っていたら波はパーフェクトだったよ。John、クールなドローンのビデオをありがとう!

僕が若かった時ビーチまでポルシェを運転しているサーファーをよく見たよ。それにそれが本当に嫌いだった。今わかったんだけど、ちょっと嫉妬していたんだよね。だから今ポルシェでビーチへやって来たサーファーを見かけたら僕は彼らに「凄くカッコいいね!」って言うよ。人生は一度きりだもんね!

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Panic Button: Part 2

最近のサーフ業界の話題は、アウターリーフでの最大級のクローズアウトセットについてだ。20台くらいのジェットスキー、ボートまでもが深いチャンネルで待機していた。そのチャンネルはかなり安全な場所のはずだった。
 

海に入ってて水平線を見たら突然、黒いうねりが見えるだろう。黒いのが見えたら、巨大な波が来るのがわかる。ジェットスキーやボートが何台か、沖に向かい始めてた。

黒いうねりがどんどん高さを増し、色が濃くなってくるとどうしようかと思うはず。で、うねりが50フィートのときは、迷わずとにかくアウトに出たほうがいい! 

ここは落ち着いて、そのシチュエーションを一瞬で分析すべきときだ。波を越えようとするか、方向転換してビーチへ直行するかの選択肢がある。ボートには50フィートの波は乗り越えられないから、選択肢はない。だけど、ジェットスキーは可能だ。

数台のジェットスキーがリスクをとって波を越え、何台かは方向を変えて岸へ向かった。結果、それが正しい決断になった。

ジェットスキーで50フィートの波を飛び越えるのはグッドアイディアじゃない。それはまるでランプのようで、上から飛んだら25フィート降りることになるだろう。

このジェットスキーは30フィートを飛び越えて、ボトムまで50フィートの高さを落下した。not good!  

何をすべきか、何をすべきじゃないかがオンラインに投稿された。背骨を骨折した人がいたらしいけど、誰も命を落とさなかったのは本当にラッキーだった。Mayukiで沖に出ていなくてよかったよ。フゥ…

改めてこの動画を見てほしい。ある一瞬、海は最高にビューティフルだけど、次の瞬間には悪夢が…

January 20, 2021 Hawaii Surf Report

Yoga session in Timor, Indonesia.  I miss traveling!!!

Good morning 5am.
North shore 3-5′ and coming down. Cleaning up too.
Ala Moana waist high and good. Still some dirty water.
Diamond Head chest high and bumpy.
Trade winds at 20mph.
Sun, showers, and rainbows.
Going to the ocean.
Have a wonderful day!