木曜日 6月11日 2026年

Shark Band

昼にダイヤモンドヘッドを通りかかったら、この大きな海に3人しか人がいなかった。波はちょっとバンピーだったけど、まだ凄く楽しめたよ…

それから僕の兄のTonyとMasonと一緒に島の反対側までドライブしたよ。僕たちは日本のクラシックカーをコレクションしている友達を見ていたんだ。Kei Feverはこちらだ!

夕方に洗い流すために本当は海に飛び込みたかった。でもダイヤモンドヘッドには数えたら100人くらい人がいたから、とんでもないよね。明日もあるから…

ノースショアでボーイズの1人がシャークバンドをつけていて、その時僕たちはトーインしていた。これが本当に効き目があるのかな???僕の感覚では多分効果はないと思うよ…

 

海に漁網を見かけて、ハワイのビーチに上がっているのを見て凄く悲しいよ。この網のせいで色んなものが殺されてしまう。

そう、コロナウィルスの状況がハワイや日本でも酷くなっている。早く良い状況になってと願うばかりだ。みんなどうか気をつけてくださいね…

(翻訳: タナカ チヨコ)

The Eve and Day!

クリスマスイブは朝波はスーパーグッドだった。たくさんのサーファー達とサーフした。そして風が出て来てジャンクになったのでみんな上がった。そしてランチの後涼しい北風を感じたのでオフショアということだ!急いでボウルズへ行ったら波はマジカルパーフェクト!急いでパドルして数人しかいなかった。これに僕がバレル入ったの見た?1時間ずっと乗りまくっていた。ボウルズセッションではベストなサウススウェルだった。 そしてそこにいた人たちもベストなボウルズだったと言ってた。毎波バレルになっていた。メンタワイのマカロニでサーフしてるのかと思っちゃったよ。 so happy!

そしてクリスマスの朝はイブのように良くなかったので流れに任せた。もっと混んでて良くなかったが楽しんだ。

Jeannie Chesser with the rainbow…

Troy on a medium size set…

Malcom getting this wave as his Christmas gift.  priceless…  thank you Santa for the beautiful waves!!!

Surfers Violence in Hawaii/Mexico

左の女の子は、ローカルサーファーのモアナ。柔術のパープルベルトの格闘家だ。右の女の子は世界ランク3位のタチアナ・ウェブ。タチアナがパイプラインで、モアナにすごく危険なドロップインをした。彼女はまっすぐ行ったから、モアナは飛び降りるしかなく、リーフにヒットした。この波のあと、2人はビーチに上がり、モアナはタチアナをビンタしたんだ。で、ソーシャルメディアがそれをネタに楽しんでる。でも事実、パイプラインでは多くの人たちがサーフィンで命を落としている。ドロップインするのは言語道断。特にまっすぐ進もうとしているときには!このケースでは、タチアナが100%有罪…

それから、ちょっと有名なアメリカ人サーファーが波乗りをしようとメキシコをドライブしていた。彼は、すぐに海に入ってサーフしようと岩から飛び降りた。あるメキシコ人ローカルがそれをよく思わなかったようで、そのアメリカ人の顔面を何度も殴ったそうだ。このケースでは、アメリカ人サーファーが100%有罪。他の国にサーフィン行って、こんなことはしてはいけない。自分はビジターだということをいつでも覚えておくべきだ。そして自分のローカルサーフポイントのビジターたちにしてもらいたいと思うような行動をすべき。simple…